Facebook能村 聡さん投稿記事
プレアデスとご縁のある「天河大辨財天社」へ〜いざ参ります
この4月2日〜3日に急にお呼びがあり、天河大辨財天社へお詣りに行きます。
弁財天様は、昔からの技芸・芸能の神で有名ですね。
天河大弁財天社は、厳島、竹生島と並ぶ日本三大弁財天の一つです
ここは弁財天、瀬織津姫(セオリツヒメ)、国常立尊(くにのとこたちのみこと=ガイア意識)が三位一体のお社であることが明かされています。
ちなみに日本の縄文からの本当の歴史や神々の系譜を記述している「ホツマツタエ」では、アマテラス(アマテル)の局(妻)の名前がセオリツヒメです。
セオリツヒメは水の神様で、プレアデス由来です。地球(ガイア)を女性的な側面から見た神様です。地球のエネルギーを「男性的」に観たのが国常立尊です。
天河大弁財天社の宮司さんが、長年にわたって、地球交響曲(ガイアシンフォニー)http://gaiasymphony.com/#
にかかわってきてこられたのも、深い意味があったのですね。
紀伊半島を数年前に襲った集中豪雨禍でもこの天河大辨財天社は大きな”禊”を経験しています。
地球の神さま(瀬織津姫や国常立命)がこの地を襲った洪水を機に封印が解かれたそうです。
前回、お参りした直後の2004年末に、スマトラ地震の大津波が起こりました。(皆さん、3.11でお忘れかもですが、東日本の10倍以上の死者がでました)
これからいよいよ、何か大きな地球の変動が始めるこのタイミングで、今回、再び呼ばれたのかもしれません。でも恐れないでください。何が起きてもぶれない、随神(かんながら)の道を歩んでいきましょう。
なお、ここは宇宙人、特にプレアディアンとのつながりも深いようです。
弁財天は、ギリシャ神話に出てくる「プレアデスの7人姉妹の女神たち」⇒マイア、エレクトラ、タイゲタ、アルキオネ、ケラエノ、アステローぺ、メローペ
のお一人で、七福神の一員でもありますね。数秘的に7です。
今も、UFOファンの間ではUFOが目撃しやすい場所として知られています。宇宙船はいわゆるパワースポット(ヴォルテックス)に出現しやすいと言われていますね。
プレアデス星人の一部は、古代の日本では『天河大辨財天社(天河神社)』のある天川村や丹後半島の天橋立(籠神社)、宮城県の松島、広島県の宮島などに住んでいたいう話もあります。 *天河神社HP:http://www.tenkawa-jinja.or.jp/
Facebook矢加部 幸彦さん投稿記事
今日は、日本三大弁財天、そして日本最古の弁財天がお祭りされている、竹生島へ。。宝巌寺、三龍社、都久夫須麻神社、黒龍社などに、龍笛、石笛をご奉納。。
弁財天ワークを全国で展開させていただいているので、弁財天祝詞、龍神祝詞、宇賀神秘言、弁財天真言など奏上させていただき、感謝の祈りを。。奇しくも今日は伊勢神宮内宮遷御の日。。
FacebookMiho Fujiharaさん投稿記事·
凛とした美しい御姿にホレボレ✨🕊️💕ずっと行きたいと思いながら眺めてた沖島弁財天さんへ🌈
思えば 5年以上前にあそこに行きたいと指を指したのは厳島神社だったのか、津田山だったのか?藤ケ崎龍神より見える対岸長命寺観音さまの元へとびわ湖に住む龍たちが集ッてくる
日本三大弁財天といわれる竹生島が有名だけど実は隠れスポットが沖島にある✨
島を二時間近く歩いたもっと島が豊かになれば弁財天金龍が復活するだろう🐉
びわ湖に訪れる際はぜひ沖島へ✨
観光スポットはなくても、ゆったりできるスポットはたくさんあるょ👐
Facebook滝沢 泰平さん投稿記事
小豆島2日目、最初に訪れたのは、小豆島第60番霊場「江洞窟(ごうとうくつ)」です。
ここは空海さんが、最初に「弁財天」を祀った場所であり、江ノ島をはじめとすると日本三大弁財天、日本の弁財天の始まりの地と言っても過言ではない場所。
この江洞窟があるのは、小豆島の中でも「世界一狭い海峡」として有名な土渕海峡を挟んだ前島という小さな島にあります。
この前島は、柔らかい花崗岩と硬いコアストーンと呼ばれる相反する2つの岩が重なり合っており、江洞窟には、数百年の歳月をかけて、周囲の岩肌が崩れてむき出しになったコアストーンが顔を出しており、そこに梵字が彫られて祀られています。
ここは、スプーン曲げもグルグル曲がったり、霊能者達もクラクラするほど、強烈なパワースポットとして有名。小豆島を訪れた際には是非感じてみてください。
続いて訪れたのは「重岩(かさねいわ)」という山上に置かれた巨石。
日本の山のアルアルですが、一体、誰が、どうやって、なんの目的で置いたのか、謎の巨石が小豆島にもたくさんあります。
ここもまたパワースポットであり、またとても景観の良い場所として知られています。
その次は、小豆島第54番霊場、宝生院のシンパク。
樹齢1600年以上とも言われる日本最大のシンパク(真柏=イブキ)です。
長老の木として、見事な存在感を放ってますが、かなり弱っているようで、色々な方々のサポートで支えられている状況のようです。
次に小豆島霊場第42番「西の滝龍水寺」へ。ここは個人的にとても好きな場所。
かつて空海さんによって八大龍王を祀られ、その八大龍王の龍水が奥の洞窟から湧き出しています。この龍水を一滴混ぜれば、様々な病をも治すご神水となると言われ、現地で汲むことができます。小豆島には、世にも珍しいオリーブ神社もあります。
ギリシャ神殿のようで、イザナギ、イザナミが祀られた神社。
この神社で、この小豆島参拝は最後でしたが、参拝後に上空には、まるでとぐろを巻いた蛇のような龍雲が発生。
心なしか、渦の中心には本当に龍の顔があるように見えますが、突然発生して、わずか数十秒で消え去りました。
日本の裏国造りを手がけた空海さんが、四国88ヶ所の霊場を仕掛ける前に、最初に仕組みをつくった小豆島。
ここは雛形の雛形を生み出す場所であり、統合・調和のこらからの時代のエネルギーが、そのまま見本となるように滲み出ている島。
今だからこそ、隠されていた小豆島を感じることができ、これから小豆島持つ役割はますます重要になりそうです。
まだ訪れたことのない方も、訪れたことがある方も、今のタイミングに是非訪れることをおすすめします。
柔らかく、穏やかな女性性のエネルギーをたくさん感じて、人それぞれ色々と受け取るものがたくさんあると思います。
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