地底人

Facebook・篠崎 朗さん投稿記事 【地底人さんの食事法は見事です‼️】

これから私たち地上人も同じ食事形態になって行きます!

地底人さんが死なない、何万歳でも長生きできるというのには理由があります。

それは体を錆びさせる、負担をかける食事を一切していないということです。(そしてかなり少食)

つまり負担をかけて余計な活性酸素を発生させない、これを徹底すると細胞がそのまま繰り返し生まれ変わり続ける。

では、地底人さんの食事内容とは?

地底人 ・・・私たちの食べ物はとても繊細に調理され、それはすべて “生きて” います。

私たちは主に新鮮な状態で収穫されたフルーツ、野菜、穀物、ナッツ類、そして外気で発酵させた大豆製品を食べます。

多少は調理することもありますが、私たちの調理はあなた方のそれとはかなり異なります。

電気、電子レンジ、フライパン、オーブンや火は使いません。

私たちには、分子構造を変えたり、ライフ・フォース生命力)に害を与えることなく、温めるテクノロジーがあるのです。

・・・・と文章は続くのですが、後は本を買って読んでください(^^)

地底人さんは自分のボディをとても大切に扱います、大事にしている。

だから体に悪いものは一切採っていないのです。

お肉も乳製品も、もちろん食べません。

それから “焼く” というのは、食べ物の持つ生命力(ライフ・フォース)を無くした状態を食べるということです。

これにより人間の寿命は数千年からわずか70、80年になってしまったのだそうです。

温める方法も私たちの温め方とは随分違うようです。

地球🌏の奥底には地底人が住んでいる

ガリバー旅行記という童話の中でガリバーは7つの国を訪れる。

その中で、巨人の国があって、そこはみんなが穏やかに農作業をしながら平和に暮らしている国だったという。

実はこの国が地球に存在しているのだ。それも地底に・・・

ミコスの身長は4.6メートル、

年齢は48万3000歳!

私の身長は15フィート(約4.6メートル)、頑丈で雄牛よりも力強いです。私は小川を飛び越え、川を歩いて渡り、まったく疲労なく最も高い山々を登れます。私は48万3000歳を超えていますが、完璧な状態です。空洞地球の誰もがそうであるように、私も完璧な霊性の中に留まっています。霊性の低い思考形態はここには存在せず、私たちが考えることはすべて実現します。それが生命の法則です。あなた方も地上でこれを悟り始めています。

地球の中は土になっていて、中心にはマグマがある。

ずっとそう思ってたけど、まさか1600メートル下には地球上の人類よりもずっと進化した地底人が住んでいたなんて・・・

これは空想でも仮説でもなんでもありません。

地底に意識を向ければだれでも上記のミコスさんともアクセスできるのです。

このことは長い間封印されて、知らされてきませんでしたが、次々に交信できる人が出てくると隠しようがありませんよね。

地球の神秘、地球のすごさ、人間の無限の可能性を実感しましょう。

空洞地球  ダイアン・ロビンス [著] ケイ・ミズモリ [訳] 徳間書店

超シャンバラ ダイアン・ロビンス [著] ケイ・ミズモリ [訳] 徳間書店


https://logmi.jp/business/articles/320989 【「地球の中身は空洞である」】より

17世紀、驚きの研究結果を発表した科学者の話

私たち人類が生きている地球。この惑星の内部は果たして何が起きているのか? 17世紀にそれを解明しようとした、ある男がいました。今回のYouTubeのサイエンス系動画「SciShow」では、科学者・エドモンド・ハレーの研究を通して、地球の不思議を解き明かし

スピーカー

Michael Aranda(マイケル・アランダ)

地球の内部では何が起きているのか

マイケル・アランダ氏:人類は存在し始めてからずっと、地球の内部で一体何が起きているのだろうと疑問に思ってきました。歴史を通して、多くの文化は地球の内部は空洞で、失われた文明や地獄の火、またはお腹をすかせた恐竜などを隠した神秘の領域であると考えてきました。しかしこれらのアイデアは伝統に基づくもので科学的ではありません。

そこで、17世紀にとあるイギリス人の科学者がいくつかの証拠を元に、実際に地球は空洞であると主張しました。現代になって彼のアイデアは間違っているとはっきりわかりますが、それでもそのアイデアが重要でなかったというわけではありません。

彼の研究は地球科学の分野を刺激することとなり、啓蒙時代に出てきた素晴らしい科学的理論のいくつかが発展する助けとなりました。それに、そのアイデアのいくつかは実際正しいと言えるのです。その科学者とは、エドモンド・ハレーのことです。

彼は1656年生まれで、科学全般に興味を持っていました。ハレーは天文学者、地球物理学者、そして数学者でもあり、彼は特に彗星の楕円軌道の計算法で有名になり、後に彼の名前がつけられました。

彼はまた彼の友人であるアイザック・ニュートンが、現在は「プリンキピア」と呼ばれる、彼の代表的な功績となった論文を発表する手伝いもしました。

「プリンキピア」にはニュートンの運動の法則について紹介されています。これらすべての他に、ハレーは「磁気偏角」について深い興味を抱いていました。「磁気偏角」とは、地球の北磁極(地磁気が示す北)と、本当の北のずれのことを言います。本当の北とは「地理的な北」、つまり経度の線が北極圏と交わる、この惑星の最北端のことです。

「北磁極」は「地理的な北」とは異なり、それは地球の磁場の最北端で、コンパスが静止する場所のことです。

この磁場はいつも変化しているので、「北磁極」が動くと「北」とズレが生じるのです。

現代では、表や地図を見ればそのズレを知ることができます。しかし17世紀には、なぜ地球の磁場が変わるのかわかる人は誰もいなかったので、それを知る由もありませんでした。もし誰かがそれを知ることができていたら、数え切れないほどの船が行方不明になるのを防ぐことができたでしょう。ハレーはその「誰か」になりたかったのです。

ハレーは何十年もかけて、フランスのパリから南大西洋のセントヘレナ島に至るまで、世界の広範囲にかけて磁気測定値を集め研究しました。一般的にそのような測定値はかなり正確で、ハレーは自身より前にの科学者同様、地球の磁場が予測できないものであるということを発見しました。

そして彼は地球には四つの磁極があるという結論に至ったのです。北に2つ、南に2つの4つです。当時は1600年代でしたから仕方がありません。彼の観察結果を説明するため、ハレーは地球の地磁気に影響を与えるなんらかの物体が、地下深くで動いているのだという結論に至りました。その上に仮説を立てて行きました。

「地球空洞説」にまつわる顛末

1692年、彼の「地球空洞説」と呼ばれる論文が完成しました。しかしそれは控えめに言ってもすこし型破りなものでした。ハレーは地球には3つの空洞、同中心の外郭があると発表しました。

それらの外郭のそれぞれが地球と同じ軸に沿って回転しますが、正しく配列していない磁極を持っているというのです。それら外殻が回転するとき、磁極の正しくない配列が、地表の磁場を混乱させるのです。ハレーはそれら外殻が金星、火星、水星と同じ大きさであるという結論を出しました。

そしてこれらの星は土星の輪の原理と同様、重力によりその場所から動くことがないので、お互いに衝突することがないと述べました。彼はまた、外郭が磁気を帯びた金属などの物体と並列しているはずであると主張しました。なぜなら磁力がその崩壊を防ぐからです。なかなかよく考えられた理論であると認めざるを得ないのではないでしょうか。

ハレーは彼の良き友ニュートンから、地球空洞説のアイデアを得たのです。「プリンキピア」の中でニュートンは、月の密度は地球よりずっと高いと書いています。

現在、それはかなり不正確な物理学に基づく説であると知っていますが、その当時ハレーはそれを聞いて地球空洞説を提唱したのです。それで、地球は月よりもっと大きいのに、密度が低いと考えたのです。もちろんそれは間違っていました。18世紀、数学者のチャールズ・ハットンがその密度を計算することにより、地球の中は空洞ではないと証明しました。

彼より以前に取られたデータをもとに、地球の密度は水より約4.5倍も高いということを発見したのです。この数値は大きく外れてはいません。今日、地球の密度は水の約5.5倍であるとわかっています。いずれにせよ、ハーリーには申し訳ありませんが、その数値から考えても地球空洞説は間違ってることがわかります。

ハレーの説は大きく間違っていましたが、彼の説の一部分は正確であったと言えます。地球の中には層があります。それらは磁気を帯びた外郭ではありませんが、1920年代と30年代に行われた地震に関する研究では、この惑星には硬い内核と、外側に液状の層があるということがわかりました。

その液状の核にはたくさんのニッケルと鉄が含まれていて、時間をかけて混ざり合わされています。その動きが磁場に混乱を引き起こしているのです。ですから、ハレーは細かい部分に関して間違っていましたが、地下で何かが動いているという点に関しては正しかったのです。

地下には層があるのです。1600年代にわかっている情報は本当に少なかったのですから、その点に関して正しい説を提唱したというだけでも素晴らしいといえるでしょう。

それに、現代の私たちにとってハレーのアイデアは多少馬鹿げているように感じるかもしれませんが、彼の功績は他の人々が地球に関して深く研究するよう刺激するものとなり、現代の仮説と発見につながったのです。

このように考えると、科学は段階的であり、後から考えてみると馬鹿げているようなことが、現代につながる道を切り開いてくれたのだということがわかります。


https://yumenavi.info/lecture.aspx?GNKCD=g001051 【地球の内部を暴く】より

ニュートリノが地球物理学の疑問に迫る

 地球物理の分野において長年議論されてきた大きな5つの疑問がありました。

 (1) 地球の熱源は何か?

 (2) マントルはどのように対流しているか?

 (3) 地球内部に原子炉のような余分な熱源はあるのか?

 (4) コア(地核)の中には放射性物質がどのくらいあるのか?

 (5) 地球内部のカリウム量はどれくらいか?

 物質の基本単位である素粒子の一つであるニュートリノは、物質基礎の分野を超えて、これらの疑問の解明に大きく貢献し、3つの疑問に大きく足を踏み込み、残る2つの疑問に対し足を踏み出し始めていることがわかってきました。

地球の内部を見せてくれるニュートリノ

 核融合や核分裂ではニュートリノが放出されます。ニュートリノを知ることは、地球内部や太陽内部の観測につながります。原子力発電所からくるニュートリノを利用することで、地球の内部が徐々に明らかにされています。地球の内部を知るための最大のテーマは地熱です。地熱は、地震や火山の噴火の原因にもなり、地球の誕生理論の構築にも重要な役割を示しています。方位磁針などに利用される地磁気をつくるのも地熱です。地熱の発生源は、ウラン、トリウム、カリウムという放射性物質の崩壊が大きな割合を占めていると推定されます。ウランがエネルギーを作ると同時にニュートリノが放出されます。ニュートリノの数を測定すれば、地球の中でどれだけの放射性物質が崩壊し、発熱しているかがわかります。また、動いているマントル内でたまたまウランが濃縮され、連鎖反応を始めると核分裂による熱生成も起こり得ます。そのような反応もニュートリノの方向や数などを測定することで検証が可能です。コアの内部の放射性物質の量や地球内部のカリウム量も、ニュートリノを使えば将来的に測定が可能だとされています。

 ニュートリノの性質の解明は、太陽内部の観測や光を反射しない暗黒物質の正体を探る研究、ひいてはなぜ私たちが宇宙に存在するのかという壮大な研究につながっていくのです。

コズミックホリステック医療・現代靈氣

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吾であり宇宙である☆和して同せず  競争でなく共生を☆

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