Facebook・新田 修功さん投稿記事 お先にどうぞ……⁉️🙏😊💕
賢者の一言 小林芙蓉
人の生きざまは、魂の光にすべてあらわれます。
ご自身で決めた本来の道を歩まれている方は、自分よりも人のことを考えて生きています。
そういう方は魂が透明で光り輝いていて、どんな美人よりもありがたいなあ、きれいだなあと思わせてくれるものです。
「水のように生きる」より
………………………………✨✨✨
小林芙蓉先生のおっしゃる「本来の道」とは、「我を捨てて、他人のために生きる」こと。
それを、自分なりのパフォーマンスで実現していくことです。
「我を捨てて」なんて言われると、どうしてもエゴが反発して、「そんな禁欲的なことができるわけがない」、「もっと自分の楽しみを追求したい」なんて思ってしまいますよね😅
でも、私たちが自分の欲望を追求したくなるのは、幸せになりたいからです。
欲望を満たせば幸せになれる、という幻想に縛られているからです。
本当に幸せになる一番の方法は、「自分が生まれてきたのは、その才能を生かして他人が喜ぶことをすることだ」と気づいて、実践していくことです🏃♀️💕✨
引き寄せの法則などを活用して、夢や願望を実現するのは素敵なことですが、その夢や願望が、自分だけの欲望なら決して叶うことはありません 😱
もし、叶ったとしても本当に幸せになることはないでしょう😭💦
また、幸せになるために、さまざまなスピリチュアルな教えや、セミナーなどに参加される方も多いと思います。
もちろん、楽しみでそういうことを勉強することは、指導者を誤らなければ、決してマイナスにはならないと思いますが、もっとシンプルで早く幸せになる道があります。
「人々の喜びのために生きる」ことが、悩み苦しみを取り除いて、自分も他人も幸せな人生を歩むための「本来の道」なのです🙏🤗💕
縄文の時代から、日本人はそのことを分かっていました🤗
「ナガタ ナガサキ」という言葉が、秀真伝という文献に出てきます。
「あなたが楽しむことが、私の楽しみです」
「お先にどうぞ」……、という生き方です。
さあ‼️ 本来の道を歩んで、光り輝きましょう🏃♀️✨✨✨
今日も読んでくれてありがとう🙏😊💕
おやすみなさい。また、明日😴
https://note.com/agnesa/n/n035415d907da 【『ナガタ』『ナガサキ』とは?】より
この言葉は、「秀真伝(ホツマツタエ)」という縄文文献に書かれていた話で、古事記・日本書紀の原点になった本と言われています。
「ナガタ」とは、「あ『な』た『が』『た』のしい」という生き方。
「あなたがたのしいと思って下さることが私の幸せです」
他の人の楽しみを思いやる生き方をすれば、こちらも不思議に栄えてくるという事。
「ナガサキ」とは、「あ『な』たの幸せ『が』『先』」
何か私はお役に立てる事があればうれしいと思って行動することを意味する。
「あなたに喜んでもらうために、私は何をしてさしあげましょう」
と相手のことを気遣って生きること。
このナガタ、ナガサキという生き方こそ幸せの原理で、古代日本人が大切にした生き方だったようです。
私も大切にしていきたいです😊
https://blog.goo.ne.jp/makoriko_2007/e/56a1389bf2e026f7d512a946d9e4525e 【[ナガタ」・「ナガサキ」という生き方】より
聞きなれない言葉、「ナガタ」「ナガサキ」
つい最近、本を通してこの言葉に出会いました。「神様が教えてくれた幸福論」
「ナガタ・ナガサキ」この言葉は、「秀真伝(ホツマツタエ)」という、縄文文献に書かれていた話で、古事記・日本書紀の原点になったと言われているそうです。
天地を貫く幸せの原理であり、古代日本人が大切にした生き方。「ナガタ」・「ナガサキ」
「ナガタ」とは?
「あなたがたのしい」
「あなたがたのしいと思って下さることが私の幸せです」という生き方。
他の人の楽しみを思いやる生き方をすれば、こちらも不思議に栄えてくる意味。
「ナガサキ」とは?
「あなたの幸せが先」
「何か私にお役に立てる事があればうれしい」と思って行動する生き方。
「あなたに喜んでもらうために、私は何をしてさしあげましょう」
と相手のことを気遣って生きること。
誰かのために、誰かの幸せのために自分にできることがあるとしたら、やはりそれは嬉しいこと。
「あなたが楽しいと思ってくれる事が私の幸せで、あなたの役に立てることが私の幸せ。」
微力ながら、誰かのためにそんな人でありたいと、いつもいつも思ってはいるけれど、未熟者の母さんにはまだまだ相当の努力をしないと到達できない域です
「生きる」という学びの課題は、スケールがでっかいです。
「あなたがそこに ただいるだけで その場の空気が あかるくなる
あなたがそこに ただいるだけで みんなのこころが やすらぐ
そんなあなたに わたしもなりたい」
出典:『いちずに一本道 いちずに一ッ事』、相田みつを、
角川書店、P140~141より
・・・そんなあなたに、母さんもなりたい。
「ナガタ」 「ナガサキ」
・・・あなたのために、誰かのために・・・みんなのために。
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