Facebook・古江 広さん投稿記事
自己満の発見‼️
寝れ無くてYouTubeを開けたら可愛い赤ちゃんの声って泣いてる可愛い赤ちゃんの動画💞
ふっと気づいた
赤ちゃんの鳴き声ってAの音やん耳に自信がなくなっているのでチューナーで確認
おーーーー❗️❗️
誤差は有るもの殆どの赤ちゃんAの音でしたよ不思議ですね❓
JAZZ理論の本にヒントが超昔の音はAの音が多い場合が有るって
調べて見たらオーケストラ等は音を合わせる時Aだとか😳
Aの音は 人に癒しの元かなーって感じましたとさ(笑)
https://onyokun.com/columnblog/column20200602/ 【生まれたての赤ちゃんの泣き声は「ラ」?】より
生まれたての赤ちゃんの泣き声は「ラ」?
赤ちゃんは生まれてから約1か月440Hzの「ラ」の高さで泣いていると言われています。
厳密には400~500Hzといわれており、≪「ラ」近辺の音≫ということになるそうですよ。
440Hzの「ラ」の音は、オーケストラのメンバーが、最初にチューニングするときの“あの音”です!
※Hz(ヘルツ)とは「周波数」のことで、「ラ」の音は1秒間に440回空気が振動しているということになります。
女性の場合は、一番出しやすい高さの「ラ」の音で鍵盤を確認するとちょうど真ん中あたりの音でというとわかりやすいでしょうか?これは、日本人に限らず≪万国共通≫です。
生まれたての赤ちゃんの咽喉は、鼻呼吸をし続けながら母乳を飲みこむ構造になっているので、いろんな声を出すことが出来ません。そのため、産まれてから一ヶ月間くらいは、
「ラ」付近の1種類だけで泣いているそうですよ。赤ちゃんって、すごいですね!
実は、これはとってもすごいことなのです!大人になると誰もこんな≪芸当≫はできません!
ちなみに、私も試しにやってみました・・・もちろん、出来ませんでした。
大人になると、食べものを飲み込む時は、喉頭蓋で気道をふさいで呼吸器に食べ物を吸い込まないようにするので、肺に空気を送りながら食べ物を飲み込めません。
人間の体って不思議ですね。
【補足:国際標準ピッチについて】
ちなみに、1939年にロンドンの国際会議で「国際標準ピッチ」を440Hzにすると定められています。最近では、少し高めの方が華やかに聴こえるため
440Hzではなく「442Hz」で合わせることも増えてきているので、コンサートのピアノの調律では必ず、調律師さんにも何Hzで調律するかたずねられます。
https://news.1242.com/article/154050 【人間の赤ちゃんはなぜ大声で泣くのか】より
動物も人間も、たまらなくかわいいのが赤ちゃん。丸くてふくふくしたライン、小さい体…。必死に泣かれようものなら、思わず手を貸したくなってしまいます。
それにしても、人間の赤ちゃんの泣き声はとても大きいですよね。動物の赤ちゃんは、あんなに大声で鳴くでしょうか?動物の赤ちゃんももちろん鳴きますが、「キュン、キュン」と言うような、ごく小さい鳴き声の動物がほとんどです。
どうして人間の赤ちゃんだけが、あれほど大声で泣くようになったのでしょう?
そもそも動物の赤ちゃんと人間の赤ちゃんは、発達の速度がまったく違います。鹿の赤ちゃんを例に上げますと、鹿は生まれたての赤ちゃんでも1~2時間で立ち上がり、歩けるようになります。対して、人間の赤ちゃんは立って歩くまでに、約9ヶ月ほどかかります。逆に言うと、人間の赤ちゃんはすぐに立って歩けなくても、他の動物より命を落とす危険性が低いのです。
はるか昔、人間は火を使うようになり、道具を使って生きるようになりました。自分の体より大きな生き物にも知恵で立ち向かい、だんだんと命を脅かす天敵がいなくなっていきます。
野生に生きている他の動物が、天敵の近くで大声を上げるとどうなるでしょう? きっと、すぐに見つかってやられてしまいます。人間は天敵が少ないため、赤ちゃんが大声で泣いても安心なのです。
また、赤ちゃんが大声で泣くことで、人間は赤ちゃんに変化がないか、異常がないかを判断します。お母さんやお父さんにとっても、赤ちゃんが泣いて不快感などを示すことは、赤ちゃんを守ることにつながります。
人間の赤ちゃんは、「生きていくために」必死に泣いているのです。
ちなみに、「言葉」をコミュニケーションとして使う生き物は人間だけです。鳴き声で意思疎通する動物はいますが、明確な「単語」をもち、「文法」を使って言葉を交わすのは、人間だけの特徴です。ほぼ1年間、寝たきりの無力な状態で、赤ちゃんは大きな脳を発達させるのです。
言葉を話し、知恵を使うためにも、人間の赤ちゃんはあんなに大声で「こっちを向いて!」と主張するのですね。「赤ちゃんは泣くのが仕事」という先人の言葉は、まさしくそのとおりなのです。
https://ddnavi.com/serial/727016/a/ 【「赤ちゃん」の語源に韓国語説がある? 何歳まで「赤ちゃん」なの?/毎日雑学】より
赤ちゃんの語源
赤ちゃんと呼ばれる語源については、生まれたばかりの新生児の肌の色に関係があります。
実際に分娩直後の赤ちゃんを見ると、肌に赤みを帯びていますね。
そのため、その肌の色が語源となって「赤ちゃん」と呼ぶようになったのです。
なぜ肌の色が赤くなるのかというと、分娩の際の陣痛の圧力に関係があります。
分娩を迎えると陣痛によって胎盤内に圧力がかかることから、胎盤内にある血液が新生児の体内へと絞り出されます。
そのため、生まれたばかりの赤ちゃんは多血症気味となって、肌の色が赤みがかって見えるのです。
赤ちゃん以外にも、新生児のことを「赤子」「赤ん坊」と呼びますが、これらの言葉の語源は同じです。
赤ちゃんの語源にまつわる俗説
実は「赤ちゃん」という言葉の語源は他にも存在しています。
いわゆる俗説と呼ばれるもののため、先ほど紹介した語源の方が正しいと考えられています。
陰陽道を語源とする説
陰陽道では南は夏を意味していて、生命力が盛んとなる季節となっています。
そのため、平安京などの都は南の方角を向いて建築されており、天皇がその生命力や力を授かろうとしました。
そして、南の方角には神獣である朱雀がいると考えられていて、朱雀の「朱=赤色」とされていました。
そのため、生まれたばかりで朱雀のように生命力に溢れる新生児は、朱雀の赤色から「赤ちゃん」と呼ばれるようになったのです。
韓国語を語源とする説
韓国語では「アガ」という言葉が「赤ちゃん」を意味します。
そのため、韓国語の「アガ」が語源となって、日本でも赤ちゃんと呼ぶようになったという説です。
赤という言葉の意味を語源とする説
「赤」という言葉には「全く」や「無」という意味があります。
真っ赤なウソという言葉がありますが、ここからからきています。
赤ちゃんは生まれたばかりということで何も知らない「無」の状態となっています。
つまり、新生児が何も知らない「無=赤」の状態であることが語源となって「赤ちゃん」と呼ばれるようになったという説です。
何歳までを赤ちゃんと呼ぶ?
なに!?「赤ちゃん」の語源に韓国語説がある? 何歳まで「赤ちゃん」なの?/毎日雑学
実は具体的に何歳まで赤ちゃんと呼ぶかについては定義されていないようです。
その代わり、母子保護法という法律に照らし合わせて考えると、産まれてから28日未満を「新生児」、そして産まれてから満1歳を迎えるまでは「乳児」と定義しています。
日本ではほとんどの場合、新生児や乳児に対して「赤ちゃん」という言葉を使いますね。
そのため、赤ちゃんといえば産まれてから満1歳を迎えるまでの子供のことを指すことが多いようです。
以上が「赤ちゃんの語源」についてでした。
まとめ
赤ちゃんという日本語は、生まれたばかりの新生児の肌が赤みがかっていることが語源である。
他にも、陰陽道において赤色は神獣・朱雀の色であり、生まれたばかりの新生児が朱雀のように生命力が強いことから「赤ちゃん」と呼ぶようになった説がある。
韓国語では赤ちゃんのことを「アガ」と呼ぶことが語源となった説もあるが、いずれも俗説と考えられている。
おおよそ1歳未満までの子供を「赤ちゃん」と呼ぶ。
※提供している情報には諸説ある場合があります。ご了承ください。
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