巌となりて

Facebook宍戸 いえっささん投稿記事 【コレヤバイだろ。日本国歌「君が代」】

明らかにヘブライ語(=ユダヤ人の言葉)と日本語のリバーシブルだろ。どっちでも読めるという。日ユ同祖論の世界だね。作詞者すごすぎwwwだれ❓ 日本語とヘブライ語のバイリンガルだわ。

『君が代は 千代に八千代に さざれ石の巌と なりて こけのむすまで 』

日本語から見た訳は諸説あるが、俺が好きな奴、

「男性と女性が共に支えているこの世は 千年も 幾千年もの間 小さな砂がさざれ石のように やがて大きな盤石となって 苔が生じるほど長い間栄えていきますように。」

こんないい歌詞ってある❓つまり、日本語一言で言えば「弥栄」(万物の繁栄を祈る)だよね。


Facebook能村 聡さん投稿記事

日ユ同祖論!

国家「君が代」はヘブライ語(ユダヤ民族の言語)から来た???その証拠↓

縄文末期に、旧約聖書に出てくる預言者モーゼが率いたほんとうのユダヤの民が、自由をもとめて、中東から世界に散った。

その失われた十支族が遠く離れた極東の日本に到達したと言われていますね。その痕跡となる物証は全国各地にあります。

なんと日本人の9人に一人にはユダヤの血が混じっているという方もいます。

私の住む京都は元の名は”平安京”。ユダヤ教の聖地”エルサレム”はヘブライ語で”平和な都”だそうです。これは偶然でしょうか?

古代に渡来して京都に定住したユダヤの民=秦 氏(はたし)が都の基盤を作ったと言われています。

太秦(うずまさ)という地名や、秦(はた)の姓字の方が結構古くからの京都人にいらっしゃるんです。

FacebookTomomi Izanamiさん投稿記事♰𓆪日本とイスラエル✩⡱

「ハッケヨイ、ノコッタ!」は、ヘブライ語では「撃て、やっつけろ、打ち破れ」である。

「じゃん、けん、ぽん」は、ヘブライ語では「隠して、準備して、来い」になる。

「よいしょ」「どっこいしょ」ヘブライ語の「イェシュ」(神よ救けたまえ=イエス・キリストの「イエス」と同じ語源)、「ドケイシュ」(退かすので、神よ助けたまえ)となる。

夏祭りで山車(だし)を引き回すとき、「エイサ、エイサ」と叫ぶが、これはヘブライ語の

「イサ」「イェシュア」(救世主)がなまったものではないか…

つまり「神よ、神よ」と叫んでいるということになる。

何かを持って走るときに使う掛け声である「エッサ、ホイサ」はヘブライ語で「神よ助けたまえ、運ぶ」だそうだ。

伊勢神宮は皇室の氏神である天照坐皇大御神を祀り、すべての神社のピラミッドの頂点に位置する神社であるが、正式名称は「神宮」であり、「伊勢神宮」はほかの神社と区別するための通称である。

この「伊勢」という名前もヘブライ語の「イサ」(神、救世主)がなまったものではないかという。つまり「伊勢神宮」は「神の神宮」という意味になる。

神社を表わす「みや(宮)」という言葉も、ヘブライ語では「神様のいる場所」という意味である。「さあ、行こう」「さあ」は、ヘブライ語では「出発」となる。

最後に・・・「君が代」はの語源はヘブライ語であり、「クンバヤハウェ」「クンバヤワ」と発音する言葉が多少訛り、「キミガヨワ」という日本語になったと考えられます。

それは、「神よ、立ち上がり、来てください!」という切なる祈りの言葉だったのです


https://miya-chu.jp/web/sample/item_2523.html 【その5 「さざれ石」の意味を知り周りのすべてに感謝できるようになった】より

 僕が「歌の力」を実感したこんな出来事があります。

 毎日のようにお客さまや上司から叱責され、その一言一句が、夜寝るときまで頭の中をグルグル巡って眠れなくなり、お笑い番組を見てもなかなか笑えなくなっていたときのことです。

 「まいったな~」と思いながらチャンネルを替えたとき、聞こえてきたのがNHKの放送終了後に流れる国歌「君が代」でした。

この歌詞のもとになったのは、『古今和歌集』の歌でした。「我が君は 千代に八千代に さざれ石の 巌(いわお)となりて苔(こけ)のむすまで」

細かく小さな「さざれ石」が岩のように大きくなり、苔が付くまでいつまでも平和で繁栄しますように、という意味です。

 この「さざれ石」というものに俄然興味が湧き、実際にさざれ石が見られるという滋賀県の岡神社に行くことにしました。

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 見ると、とても小さく細かい石でした。その「さざれ石」は、立派に苔が付き、僕の身長より少し低いくらいの高さになっていました。

 宮司さんがこんな話をしてくださいました。

 さざれ石は、最初は本当に小さい石ですが、長い長い、気が遠くなるほどの年月を重ね、石と石が合わさり大きくなっていくのです。

 欧米では「ローリングストーン」といって、石は削られ小さくなっていくものと理解されています。でも日本の『君が代』では、「小さな石がだんだん大きくなり、体積が増える」と歌っているのです。これはたぶん日本独特の考え方です。

 それはつまり、細かい石を一人ひとりと考え、それが合わさって巌となっていく。過去と現在と未来が一つになって初めて巌ができる。つまり、「みんな必要な人間」だと教えているのです。

 それを聞いたとき、僕は初めて自分の存在を認めてもらえたように感じ、魂が震えるほど感動しました。

 そして、周りにいるすべての人に感謝できるようになり、それからは、どんなにお客さんが怒って電話を掛けてきても、「怒ってくるお客さまも必要な人間なんだから感謝せなあかんな~」と思えるようになりました。

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 五感を一度に活性化させてストレスを解消する、とっておきの方法があります。それは「さぁ海に行こう! 大作戦」です。

 海に行くと、潮を含んだ海風が歓迎してくれます。そしてジリジリと照りつける太陽があり、はるか彼方に水平線が見え、波の音やカモメの鳴き声が聞こえます。

 海水に触れると冷たくて気持ちがいい。舐めてみると塩味。まさに五感フル活動です。

 僕が「心が折れた状態」から立ち直るきっかけになったのも、実は「海」でした。仲間が海に誘ってくれて、僕は先輩が運転する水上バイクの後部座席に乗せてもらい、沖に出たんです。

 かなりのスピードで波を乗り越え走っていたとき、予想をはるかに上回る波がやってきて、先輩と僕は頭から海に叩きつけられました。真っ暗で何も見えず、何も聞こえなくなりました。

 一瞬死を覚悟しましたが、ライフジャケットを着ていたおかげで海面に顔を出せました。

 自然の怖さとともに、生きている実感を久しぶりに味わえた瞬間でした。

 ショック療法のようでしたが、そこから僕自身の何かが変わり、立ち直りの道を進んでいくようになったんです。

コズミックホリステック医療・現代靈氣

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吾であり宇宙である☆和して同せず  競争でなく共生を☆

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