桜の瞑想

https://a-anandayoga.com/meditation-sakura/ 【4月「桜の瞑想」中村凌子と坐る瞑想ヨーガ】より

かつらです。いつもありがとうございます。お蔭様で、桜の開花とともに「太陽礼拝と太陽神経叢のヨーガ」無事に終了致しました。お忙しい中、ご参加頂いた皆様ありがとうございました。「念願だった太陽礼拝、一つ一つ丁寧に教えて頂き本当によかったです。ビデオや本で見てもなかなか分からない“つなぎ” の部分も丁寧にやってもらえて、よくわかりました!」

「疲れると太陽神経叢の辺りに痛みがあり、胃の病気なのではと心配していましたが、すっかり楽になりました!家でも太陽礼拝をゆっくりやってみます。」などなど、嬉しいご感想も頂きました。

太陽礼拝、太陽神経叢は、ハタ・ヨーガの大事なテーマですので、これからも何度もやって参ります。(^-^)>

明るい櫻

さて、春は講座目白押し♪4月2日(土)は「中村凌子と坐る瞑想ヨーガ」今回のテーマは「桜の瞑想」です。日本人にとっての心の花、桜。誰もが、自分にとっての大切な桜の想い出の1つや2つは持っているのではないでしょうか。

インド人にとっての蓮のように、日本人の私たちにとって桜は最も思いを馳せやすい花。

大好きな思い出の桜を先生に、どっしりとした桜の幹のように、ふっくらと華やぐ花弁のように、情感豊かに散る花のように、桜と一つになって坐ってみましょう!

最後に染色家の志村ふくみさんの言葉をどうぞ

「さくらの花の咲く前に皮をはいで染めたら、上気したような美しい桜色に染まりました。

それは桜の花弁だけが桜色なのではなくて、花の咲く前の桜は幹も枝も全体で色を貯えているからなのです。」


Facebook斎藤一人さん投稿記事

たまにでいいから『瞑想』をしてごらん。ひとりさんは、瞑想するとね、「自分が素晴らしい存在」だってことに、気づくことができるんだ。やり方は自由でいいの。無になる必要もないし、リラックスして目をつぶるだけでいい。あなたは、愛と光の素晴らしい存在ですよ。

ひとり


https://channelivy.com/column/2024-3/ 【【3か月の瞑想・MBSR体験記】ゆっくりと桜の花を見たのは、いつですか?】より

平年より桜の開花が遅かったですが、ようやく花見シーズンに突入しましたね。

お花見を口実に、ここぞとばかりにアルコールを摂取していることではないでしょうか。

41歳にして知った豆知識ですが、桜の見ごろは、十分咲き(すべてのつぼみが開いた状態)ではなく、八分咲き(8割のつぼみが開いた状態)であることをご存じですか?

十分咲きになると、最初に咲いた花は散り始め、桜の花の色にムラが出てくるからだそうです。

なにごとも「もの八分目」が、美しかったり、上手に物事をすすめたりするコツかもしれませんね。

さてさて、3月も終わったことなので、恒例の振り返りコラムを書いていこうかと。

今回は、2024年1月から毎日取り組んでいる「瞑想」と、「MBSR(マインドフルネスストレス低減法)」の体験記です。

結論、忙しい日々の中で、1日30~60分の瞑想トレーニングを継続することは、さまざまな側面で自分にとってプラスに働く体験でした。

「MBSR(マインドフルネスストレス低減法)」、「ヴィムホフ呼吸法」、「お寺での座禅」の3つが、最近の自分の「瞑想」ライフの軸なんですが、1つずつ書いていると無駄に長い文章になってしまうので、今日は「MBSRの体験談」にしぼって書いていきます。

集中力を強化したい、ストレスを低減したい、余白をつくりたいと思っている人だけでなく、「新しい感覚を手に入れたい!」と思っている人にも、必見のコラムです。

例のごとく、サクサク書いていきますので、コーヒーやハイボールで一息をいれながら、気軽に読んでくださいね。

MBSR(マインドフルネスストレス低減法)

僕は、基本リモートワークでPCの前にずっと座って仕事をしている為、長時間の集中力の確保は課題の1つとしてありました。

「瞑想」が集中力や記憶力の向上、ストレスの低減に効くということは、興味関心レベルで知っていたので、2024年1月から日々の生活に取り入れてみようと思い、毎日実践しています。

とはいっても最初は、「瞑想」ってなんだか幅が広すぎて、何から始めればいいのか正直わからず。

そこで、まず「瞑想」の基本を知ること、とりあえず習慣化することの2軸で始めました。

基本を知ることに関しては、ヴィパッサナー瞑想をはじめ、いくつかの瞑想本を読んでみたり、Netflixの『ヘッドスペースの瞑想ガイド』や、「瞑想」についてのYouTubeコンテンツを見てみたりして、理解を深めました。(今は、情報に関しては、有益なコンテンツが溢れかえっているので助かります)

そして、習慣化することに関しては、MBSRという8週間の瞑想プログラムがあることを知ったので、それを試しに自分でやってみることにしたのです。

そもそも、MBSR(マインドフルネスストレス低減法)とは?

MBSR(マインドフルネスストレス低減法)とは、ストレスや慢性的な痛みを抱える人向けに開発された、8週間の瞑想プログラムのこと。

1979年にマインドフルネスの第一人者ジョン・カバット・ジン博士によって開発されたプログラムです。

MBSRは、座禅や歩く瞑想、ボディスキャンなどを通して、今この瞬間に意識を向けるトレーニングを行います。

MBSRの5種類の瞑想法

MBSRには、以下の5種類の瞑想法があります。

呼吸瞑想(呼吸に意識をむけて行う瞑想)

静座瞑想(座った状態で呼吸に意識をむけて行う瞑想)

ボディスキャン瞑想(呼吸+身体の各部位に注意を向けながらおこなう瞑想)

ヨーガ瞑想(身体を動かしながら呼吸に意識をむけて行う瞑想)

歩行瞑想(歩きながら呼吸に意識をむけて行う瞑想)

今回は長くなるため、1つずつの解説は割愛しますが、僕は、この中で呼吸瞑想、静座瞑想、ボディスキャン瞑想を中心にMBSRをおこなっていきました。(以下略)


Facebook斉藤 一治さん投稿記事

何を恐れているの 貴方は全知全能の神の子ではないか。これに氣付いたとき、貴方は神になる。貴方は、長い長い歴史の中で、幾多の自然災害、飢饉、戦争などの危機を乗り超えてきた人たちの末裔です。

これらのピンチを克服することができなかった人々は、途絶えています。

克服した人たちの恒常性維持機能 ( 自然治癒力 )は、その都度、学習して進歩しています。

どんどん良くなっています。

どんな苦難にも立ち向かい、解決するパワーを持っているスーパーマンです。神人一致。


コズミックホリステック医療・現代靈氣

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吾であり宇宙である☆和して同せず  競争でなく共生を☆

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