Facebook西田普さん投稿記事
幸運を呼ぶ「金色の太陽光と富士山」の写真〜魚座満月スーパームーン。
魚座満月スーパームーンの日に鎌倉の海岸を瞑想的に歩きました。
縁起のよい金色の光と富士山の映像が撮れましたので載せさせていただきますね。
驚嘆、感激しながら撮らせていただきました。
富士山のシルエット、波しぶき、刻一刻と姿を変えていく雲、すべてを洗い流してくれる
大自然の循環、はかりしれない浄化力、お恵みを感じました。
すあしの足の裏から何かが出ていきました。ここで思い出したのは、以下の祝詞です。
「一切成就祓」(いっさいじょうじゅのはらえ)
きわめてきたなきも たまりなければ きたなきはあらじ うちとのたまがき
きよしきよしとまをす
(漢字)
極て汚きも 滞りなければ 穢きはあらじ 内外の玉垣 清清と申す
これは「一切成就祓」いっさいじょうじゅのはらえという祝詞でして、
とても短く、覚えやすい祝詞ですね。
この「一切成就祓」(いっさいじょうじゅのはらえ)を唱えると、「大祓詞」(おおはらえのことば)と並ぶ、素晴らしいご神徳がもたらされる、とされています。
どんなことを意味しているのか、といいますと
たとえ悲しいこと、苦しいこと、怒りを感じること、心配、不安があったとしても、
それを滞らせないようにすれば、体も、心も清浄になって、「元気」な状態になる。
すると、全ては成就していく。(一切成就)というような意味になるということです。
上手に流して、リセットすれば、「いっさいは成就していく」。
「一切成就祓」は、そのような真理を教えてくださるとともに、唱えることで、「実際に」清々しく清めてリセットし、ものごとを成就へと導くパワーを持つ、偉大な祝詞、ということになります。
昔の人の叡智はすごいものです。
おそらく大自然の姿や神意が反映されている言葉なのでしょう。
すっかりリフレッシュして田宮さんと共に 家路につきました。
こうした美しい景色やその写真を目にするときは「波動が共鳴するから」と教わっています。
そうでなければ目にするご縁が生まれないそうなのです。
ということはこの金色の光も、この「大きな流れ」も、私たちと響き合っている、ということになりそうです。
海のお母さんありがとうございます。富士のお山さんありがとうございます。
龍神さんありがとうございます。太陽さん、地球さん、ありがとうございます。
ついてる!ついてる!ありがとう☺️
https://ameblo.jp/toru-nishida/entry-12818712298.html?fbclid=IwAR3ufQDeXuvPOS4mn3En7Y8v7rJK9o67hDS4TBXha5iMGzRHTIsFomWgylU 【9月2日。この秋、望む世界に進むために思い出したいこと。】より
愛する魂の冒険者たちへ 9月2日のあなたにおはようございます。
スピリチュアルなことに関心がある方たちは、ご存知かもしれませんが、この秋から、さらに
いろんな動きが起きてくる、、、なんてことが言われています。
外側でも内側でも変化が加速する。(いまもそうとうスゴいのにぃ〜っ😂)
そして、、、私たちが「どういう自分を選ぶか」によって体験する世界が変わっていくようです。
たとえば「日々何があっても、平安や幸福感をなんとなく感じられる自分でいる」のか?
それとも「状況や外側で起きることに振り回され、不幸感が尽きない自分でいる」のか?
このどちらで自分はいきたいのか。。。どっちを選ぶのか。
別の言い方をすると「なんだかんだで自分には人生を幸せに生きる力があると思っている」のか。「けっきょく自分には幸せに生きる力などないと思っている」のか。
このどちらで自分をとらえている(とらえたい)のか。。。どちらを選びたいのか、選ぶのか。
その違いが徐々に顕著になり、この世界で体験することが変わるようなんです。
これはよしあしではなく、優劣でもなくただ本人の選択で決まります。
自分の本質に対しての気づきと、その気づきを行動に移せているかどうかがベースになってくるようです。
「自分のたましいは創造主の分身のようなものでありこの世界にたましいの進化向上のためにやってきた」とどこかで自覚しているかどうか・・・。
ここを自覚すると自然と価値観も、意識すること・知覚することも、行動も変わります。
あるいはこうしたスピリチュアルなことに全く関心がない場合でも、その人が日々の活動に愛を注いで人間関係に愛を注いでいま自分自身の愛を表現しているかどうか??
これで大きな違いが生まれてくるようなんですね。
このように変化が起きてくるなかで重要と感じるのは、、、
ひとつには(できる限り)「ほほえみをたやさない」こと。
今のタイミングでは怒涛のように外側でいろんなことが起きてきていて、、、外側の現象を見たときに、不安や心配に感じることがあっても不思議ではありません。
命を守るための本能がそうさせるわけですから。けれども不安や心配にもつれこんだまま終わるのではなく、「すべてはよくなるために起きている」と本源の意識につながることができたなら、慌てず騒がず、必要な対策をとりながら、冷静に進んでいくことができるでしょう。
そのために役立つこと、できることはいろいろありますが、シンプルでやりやすいのが(できるだけ)ほほえみをたやさないということだと思います。
楽しいから笑顔になるのか、笑顔でいるから楽しくなるのか、ある研究者が実験で調べてみたところ、どうやら笑顔でいるから楽しくなる、らしいのです。
ということは、、、ほほえみを浮かべている時間が長ければ長いほど、自分の精神状態が軽く明るくなっていきます。
すると波動共鳴の法則で、その人にとっての現実は軽く明るい方向に進むことが多くなっていきます。
ほほえみをたやさないことで自分が安心できるばかりでなく、周囲の大切な人たちにも
安心感や「大丈夫だよ」という言葉にならないメッセージを伝えることができることでしょう。
なごやかな笑顔は、ゼロ円でできる愛の奉仕活動にもなります。
できる範囲で、ほほえみを浮かべる時間を長くしてみるだけで 愛の状態に自然ととどまることも起きてきます。
やってみるとわかるのですが不安や心配な時ほど効果は絶大だったりします。
運も落とさなくなります。ということで、、、できる範囲でほほえみをたやさない
ピンときたら試してみてくださいね。
*感情に蓋をせず泣きたい時は思いっきり泣く、どんな感情を感じてもひとつひとつの感情を認めてあげる、これも大事ですよね。
そのうえで無理なくできる範囲で、ほほえんでいる、、、すると宇宙さんもほほえみかえしてくれます。
いつもすてきなあなたのほほえみに感謝します。快適な1日をお過ごしくださいますように。
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