光が織りなす「虹」

七色が一つになると無色透明、光の根源はゼロともいえそうです。

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新月の朝 おはようございます。月が見えない暗い夜闇の時といえる時、古代から人々は、新たなる始まり、再生を信じ、光を心に描いてきました。

僕はキリスト教徒でも、イスラム教徒でもユダヤ教徒でもありませんが、聖書には強くひかれますし、イエスという神の子といわれた人間にも。

聖書にははっきりと闇は光に打ち勝たなかった!!過去形でこう記されていると。

善と悪 光と闇の戦いはまさに今、さらにこれからだとも言われていますが、そのようなことは、日々の自分自身の内側にも起きていること。

ひとつひとつひとつひとつ、、、

社会の定義や一般的な常識とは別の、自分自身の真なる心で、これは良いのか、悪いのか、、、わかっちゃいるんだけど、、、そのほうが楽だし、、、とか、、、

しかしやっぱり、自分自身を律してしゃんとして、凛として、誰に誉められるわけじゃなくとも、たんたんとやってみたらやっばり、そっちのほうが心地いい!!

~闇は光に打ち勝たなかった~

はきっと、ひとりひとりの中のこと、この今にも繋がってゆくことだと思います。

未来を終了系で表現することの大切さも表しているのかもしれません。

明日も来年もすべて大丈夫だった!素晴らしい地球となった。

未来は絶対的に明るく、光に満ちていた。まずは今日も~

めんどくさいとか思わずに掃き掃除を楽しみます。

よき新月の一日を KNOB拝


https://weathernews.jp/s/topics/201807/240205/ 【7色の光が織りなす「虹」国によって見え方が違う?】より

「虹の色は?」と聞かれたら、皆さんは何と答えますか?

日本では広く7色と認識されており、色は赤・橙・黃・緑・青・藍・紫の順番で並んでいるとされています。

これは、万有引力の法則で有名なニュートンが発表した考え方です。

しかし、様々な国の虹を調べてみると、共通して7色というわけではないようです。

上図のように、多い国では8色もあり、一番少ない国だと2色となっています。ちなみに、インドネシア(フローレス島)は、赤地に黄・緑・青の縞があるように見えているようです。

色を表現する言葉の違い

では、日本以外の国で出現している虹は、4色や2色なのでしょうか。

いえいえ、国ごとに色の数が大きく異なるのは、実際に見えている虹の色が違うからではありません。

例えば、虹を2色としているバイガ族は、明るい色(赤や黃など暖色系)を赤、暗い色(青や紫など寒色系)を黒とザックリ分けているようです。同じ色を見ていても、その色を表現する言葉があるのか、ないのかで虹の色数も変わってくるということです。

色の数は見方次第

「虹は何色か」と質問された時に、世界で解答の仕方が変わってくるという話もあります。

日本やアメリカ、フランスなどは「◯色」とはっきり答えます。しかし、ロシアなどでは「色々」「しいて言うなら◯色じゃないかな」など虹の色が何色なのか固定しません。

つまり、“何色あるか”というよりは、“何色と見ようとするのか”ということが大きな違いにつながっているようです。

次回虹を見つけた時は、7色という概念をいったん忘れ、何色に見えるのか試してみるのも楽しいかもしれませんね。


コズミックホリステック医療・現代靈氣

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吾であり宇宙である☆和して同せず  競争でなく共生を☆

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