https://kaken.nii.ac.jp/ja/report/KAKENHI-PROJECT-22520166/225201662014jisseki/ 【占領期の教育政策における国立博物館の役割に関する調査研究】より
研究課題
研究課題/領域番号 22520166
研究機関 独立行政法人国立文化財機構東京国立博物館
研究代表者
神辺 知加 独立行政法人国立文化財機構東京国立博物館, その他部局等, 主任研究員 (40332134)
研究期間 (年度) 2010-04-01 – 2015-03-31
キーワード CIE / 国立博物館 / GHQ
研究実績の概要
本研究は、占領期(1945年から1952年)における、連合国軍最高司令官(GHQ/SCAP以下GHQ)による歴史教育政策を調査し、国立博物館を中心に据えた歴史教育事業の成果とその意義について考察すること、かつGHQ文書のデータベース構築を目的とした研究であった。
平成24年度は、初年度であったため、研究に該当する文書の選出を行った。国立国会図書館が保管するCIE(民間情報教育局)英文文書の約30,000件について「museum(博物館・美術館)」「education(教育)」「exhibit/exhibition(展示)」「Imperial Household(皇室)」というキーワード検索したところ、約1万件の文書が該当したため、該当した全ての文書についておおまかな内容を確認した。英文文書と膨大な量のため内容確認には予想以上に時間を費やした。そして特に重要と思われる文書を約400件選出した。平成25年度は、選出した文書の内容をさらに確認し、「education(教育)」、「National museum (国立博物館)」に特に関係が深い文書を200件選出した。一般にはあまり知られていないCIEと国立博物館の関係を示す文書も含まれ、貴重な発見だと考える。その200件の文書について、国立国会図書館が所蔵するマイクロフィルムを紙媒体にして入手し、データベース構築のため、英文のデータ化および日本語翻訳を行った。そして文書内容について東京国立博物館が所蔵する歴史資料などと照合して調査分析を行い、CIEと国立博物館の関係、国立博物館と歴史教育事業についてその一部を明らかにすることができた。平成26年度は、最終年度のため、文書のデータベースの構築、一般公開を目指した(27年6月公開予定)。さらに調査分析結果報告を東京国立博物館研究誌『MUSEUM』に発表する予定である。
FacebookToshihiko Wakabayashiさん投稿記事
日本の文化って素晴らしい日本に素晴らしい言葉がありました「和多志」大和の心大和魂を取り戻しましょう大和魂は平和で愛があって大きな心です
戦後GHQが改悪した漢字シリーズ②
前回氣について書いたらすごく反響があったので少しずつ 少しずつじゃないと自分のものにできないでしょ 大事な話なので少しずついきます
さて、今日は「私」と「和多志」 これもすごくいい話なのよ
アメリカが二度と日本が力を持たないために世界のリーダーとならないために
封じた言葉 一人称ワタシ タワシじゃないよ
昔の日本にはこんな素敵な言葉がありました「和多志」長いって?書くの面倒?
もーめんどくさがりやなんだから でもでも意味を知ったらびっくりします
素晴らしいから
「和多志」とは多くの志を和す つまり多くの志 こんな活動がしたい あんな活動がしたい 平和活動したいとか?教師になって素敵な人教育したいとか?
色々あるじゃない それをまとめる つまりね、自分、自分じゃないわけ
だって人間って色んな人と絡んで世の中ができてる みんなを応援するわけだってみんなワタシなのよ 魂はネットワークのように 網の目のように繋がっているの だから決して一人じゃない 独立しているけど 繋がってみんなで一つ それが「和多志」なの すごいでしょ これが大和の魂 日本人の心なわけ
ところがね こんな素晴らしい精神文化は 潰そうとなった
一致団結してすごい原動力になったらアメリカも困るわけ はい、そこで、この言葉なくそう なんでよその人が勝手に 日本の言葉を変えるわけ?
はい、アメリカ様のお通り つまり支配のため 師従関係をきっちりさせようってこと
酷いよね で、「私」みじかくていいでしょ?
でもここにトリックがある私って字を分解すると のぎへん、収穫を表す
いいよね、収穫 いい言葉 そしてム ムは無し ええええええ で収穫無し
最悪やん 酷いよね でも逆に言うと とんでも無く力を持つ可能性を 認めていたわけ
評価の裏返し でも酷いこれって誰かが仕組んでいる
陰謀論じゃないよ現実に研究した上で 実行されたこと 日本は確かに敗戦したが
日本にも正義があった ちゃんとこれ以上制裁などすると 攻撃すると宣告していたとか
勝てば官軍 そんなものは勝てば日本だけ 悪者にされる
東京裁判、A級戦犯は処刑 でも勝った方は裁かれない
だから他国の戦争の良し悪しを一方的に報道するのもどうかと思います
今、和多志たちが言えることは素晴らしい日本を取り戻すことそこを見ていきたいと思います「和多志」この感覚は素晴らしいという話でした
私って字を使うならいっそ、わたしって平仮名の方がいいかも素敵って思えば「和多志」
使ってください
https://ameblo.jp/1960082219600822/entry-12731239415.html?fbclid=IwAR2b20Jxym_27B6KmdD2Q-oPv0C3W8YkDrDUNBoGhwRB0QBLVeZGNHyYrKI 【「氣」と「気」の違い アメリカGHQ 言霊について】より
「氣」について書きたいと思います
まず字からいきましょう「氣」とか「気」って表記がありますよね
氣は旧字体で気は今の字体ですね で、なぜ気と言う字に変わったかご存知ですか?
実は第二次世界大戦で敗戦するまでは「氣」という字を使っていました
戦後にアメリカのGHQが字を変えるようにさせたわけです そしてご丁寧に「氣」を「気」に変えました
何故か?米を〆に変えてますね
字には言霊があって字固有のエネルギーが流れています気は宇宙や神や自然や人やさまざまなもの すなわち八方にエネルギーを流すものです
氣の流れとか言いますよね 元氣とか病氣とか 氣は目に見えないけど存在するものです
だから米と内に書いているし外は宇宙や神や人、自然などの万物を表しています
八方にあまねくエネルギーであるからこそ「氣」という字を使い、そこに魂が宿るわけです
対して「気」になると〆と書きエネルギーを封じ込める意味となりエネルギーは流れないし言霊として全く逆の意味となります
では何故アメリカはわざわざそういう字を使わせたか?それは日本の精神性を封じ込めるためです
GHQが日本人や精神性を恐れていたということです 米は更に日本人のソウルフードでもあるわけです 氣を正しく使うには漢字も変えた方がいいですよ
元の日本に戻したいと願っています
で、アメリカは自国のことを逆に米国と呼ばせたわけです はい、確信犯ですね
アメリカでしょ雨国でいいやん笑 飴国もいいやん でも米国なんですよ
何故か?八方に広がる素晴らしい言霊を持ってるから 西洋文明は科学文明だから霊や魂とか関係ないのでは?でもないんですよ
大真面目にさまざまな研究が今も行われています
兵器利用できないか?とかもあるわけです すごいでしょ?
アメリカは日本を恐れていた それは本当に素晴らしい民族で 素晴らしい精神性があるという 裏返しなわけです まだまだ捨てたものじゃないですよ 日本を取り戻しましょう
大和魂を取り戻しましょう ということで精神性を表したいなら「氣」という文字を使いませんか?
Facebook長堀 優さん投稿記事
「水からの伝言」で知られる故江本勝先生の業績を継承する団体「国際波動友の会」は、江本先生の研究をさらに発展させ、世界に広める活動を続けています。
このたび、その情報紙「共鳴磁場」にインタビュー記事を掲載していただきました。
先日、ホツマツタヱの新刊についてご紹介したばかりですが、「共鳴磁場」の今号には、中川幸三氏による「魂の目覚め 縄文ゲートを開けるヲシテによるホツマツタヱ」の記事も掲載されていました。
なんとも嬉しいタイミングです✨
私の記事の全文を書き込み欄↓に掲載致しました(2、3、4、5と続きます)。林美智子さんがわかりやすくまとめて下さってます。
連休真っ只中ではありますが、ご一読をお願いできたら嬉しいです。よろしくお願い致します。
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古代史関係の話題がさらに続きます。
神戸サラ・シャンティで古神道、修験道研究家 表博耀先生の講演が開かれます。
・ 古事記や、日本書紀に書かれていない日本の裏歴史
・ 明治維新に秘められた真実
・ 世界の終末を超えるための日本人の役割
私も拙著で言及してきた話題ばかりです。要旨を見ているだけで興奮してきます✨
オンライン参加も可能です。ご興味がございましたら、サラ・シャンティ、清水正博さん、Miyako Kawanoさんまでお願い致します。
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四月二十三日、大阪・天満橋ドーンセンターにて、上田サトシ先生との対談が予定されています。詳細決まり次第、アップさせていただきますので、よろしくお願い致します。
翌日は、野洲駅から三上山へ向かうつもりです。ホツマツタヱによれば、三上山は、サルタヒコが築いた山とされます。
この時期は、ホツマツタヱの新刊が出版される直前になります。しっかりとお礼参りをして参ります。
日本を護って下さる神々にあらためて感謝を捧げます。
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