Facebook相田 公弘さん投稿記事【夢】
今の世の中は、夢を見るのが難しい時代だと言われている。しかし、そんなことはないと僕は思う。夢を見るのが難しかったり、簡単だったりすることはない。
夢は自分の意思で見るものだ。夢とは、砂漠に立てる旗のようなものだと僕は思っている。
旗を立てたときに初めて、何もない砂漠のような人生に目標が生まれる。それが自分の目指すゴールになる。僕の夢はいつも、胸を張って夢と宣言するのが気恥ずかしくなるくらいの、
目の前にあるささやかな夢だった。努力さえすれば、きっとかなえることができるだろう小さな夢だ。その小さな夢のひとつひとつを、僕はコツコツとかなえてきた。
自分1人の力でかなえたなんて言うつもりはない。EXILEのメンバーやスタッフはもちろんのこと、父や母を含め、僕を支えてくれたすべての人たちの助けがなければ、その小さな夢のひとつもかなえることはできなかっただろう。
それはどれだけ感謝しても足りないけれど、とにかく、その小さな夢をひとつひとつ実現した先に、今僕の立っているステージはある。
そのことを、すべての人に伝えたい。そのことを、すべての人に知ってほしい。
どんなステージに立つかは問題じゃない。それは、それぞれの人が決めればいい。
人生は砂漠かもしれないけれど、その砂漠を、緑豊かな大地に変えることはできる。
まず、砂漠のどこかに、自分の目指すべき旗を立てること。
その旗に向かって、歩き続けること。そして、何よりも大切なのは、その旗を自分の手で掴むこと。旗をひとつ掴み取るごとに、人は強くなる。そして、遠くまで走れるようになる。
夢をひとつかなえるごとに、夢をかなえる感覚を憶えるからだ。
その感覚を身につければ、人生は生きるに値する場所に変わる
夢はどんなに小さなものだっていい。(EXILE ATSUSHI )
※思わず涙する感動秘話より
https://www.youtube.com/watch?v=fMGo0X42U4o
【超重要】現実とは何か?知りたくない人は見ないでください...『脳は世界をどう見ているのか』by ジェフ・ホーキンス
00:00 開始
01:28 ①この世界は脳の創作物
06:53 ②私たちはシミュレーションの中で生きている
10:04 ③生命の本質は情報である
13:54 ④現実がうまくいかない理由
17:36 ExpressVPNの紹介
18:48 ⑤現実は自分の脳が創っていると言える理由
※書籍で学んだことを参考に自分の解釈を「かなり」加えてお伝えしております。紹介している書籍の内容と完全に一致しているわけではないことご理解ください
ジェフ・ホーキンスさん著『脳は世界をどう見ているのか 知能の謎を解く「1000の脳」理論』
突然ですがあなたは、「現実は自分が創っている」と言われてピンとくるでしょうか?
あんまりぶっちゃけたくはないのですが、わたしは、「現実は自分が創っている」とほぼ確信しています。
なぜそんなクレイジーなことを言い放ってしまったのかというと、これまで量子力学・脳科学・心理学で学んだことが、2023年2月末に心理学者の妹尾武治さんとの「現実とは何か?」を見つける旅によって私の中で1本の線につながり、かなり気持ちが高ぶっているからだと思います。
その勢いに任せてこの動画を作っているワケなので、おそらく、かなり偏った知識、偏った個人的主観的体験についてお伝えすることになることをご理解いただいた上で、
ここでは、知識と体験の両面から解説させていただきます。
ただ、ちょっとお断りしておきますと...つくっているうちにあまりにも長い動画になってしまったので、前編動画として理論編「現実は自分が創っていると言える理由」を解説し、後編動画として体験編『僕という心理実験』の著者、妹尾武治さんと行った山口県の笠度島への旅で私が感じたことについてお伝えさせてください。
https://www.youtube.com/watch?v=FYi7n8Jzxc8
【人生変わる】もう一度本気出すための「生きなおし」の極意 | 『下手くそやけどなんとか生きてるねん。』by 渡邊洋次郎
00:00 開始
03:10 ①私たちはつながりを求め続けている
05:55 ②生きることへの根源的な問いかけ
10:26 ③すべての人が持っている大きな力
13:18 ④魂の声を聴く方法
17:20 ⑤君たちはどう生きるか
※書籍で学んだことを参考に自分の解釈を「かなり」加えてお伝えしております。紹介している書籍の内容と完全に一致しているわけではないことご理解ください
■渡邊洋次郎さん著『下手くそやけどなんとか生きてるねん。』
本書には洋次郎さんのこれまでの人生が包み隠さず書かれており、自分自身を生きるにはどうしたらいいか、そしてそこからさらに視野を広げ「誰にとっても生きやすいより良い社会をつくるためにはどうしたらいいか?」のヒントが詰まっていました。
絶望のあとにしか希望は訪れないということがハーバード大学の研究でわかっています。
平々凡々と生きてきた「絶望を知らない」私のような人間は、そのような壮絶な体験をした方々の人生を共有化・並列化してもらうことでしか、反対側の世界を経験することはできません。
それなりに過激なことも書かれている本ですが、身近に依存症の方や非行を繰り返してしまう方がいる人はもちろん、そうではなくても「自分もこういう風に思ったことがある...」と重なる部分が非常に多く、自らの過去を追体験し、内省・内観が進む本です。
今の場所から一歩前に進むきっかけとなる本。
https://www.youtube.com/watch?v=m_qunpSpkNk
https://www.youtube.com/watch?v=bz2WZx_xLaE
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