Facebook竹元 久了さん投稿記事 🌷ヘルマン・ヘッセ
生年月日:1877年7月2日 ドイツを代表する作家、文学者 第二次大戦後の1946年、ノーベル文学賞を受賞 死去:1962年8月9日
感動を高めたので一部引用
♦新しい思考、知識とは(知識の奴隷にならない)
人間の思考は自分の知った知識上の思考しかない。だから破壊しなければならない。破壊しそこから得た思考から知的思考がうまれるのではないかな?
●『鳥は卵のなかからぬけ出ようと戦う。卵は世界だ。生まれようと欲するものは、一つの世界を破壊しなければならない。』 ヘルマン・ヘッセ
今の現状をディフレームしなければパラダイムは変わらない。リフレームはあくまでも現状の延長線上です。人間の思考は自分の知った知識上での思考でありそこにいたのでは何も変わらない。だから破壊しなければならない。破壊しそこから得た思考から知的思考がうまれるのではないかな? これから新たに負荷をかけ新しいプロジェクトに取り組もうと思います。これからが人生の本番です。とても楽しみです。
ヘルマンが言う『運命は、どこかよそからやってくるものではなく、自分の心の中で成長するものである。』と言うように、全ては自分自身の中にあり、新たな世界に挑戦しようと思います。
ヘルマン・ヘッセのことば(一部)
<献身>人は、献身して愛してきたものからのみ人生の意味を受けとる。
<死>最初は母を愛し、次に父を愛し、さらに身近な人々を愛し、やさしいものを愛し、故郷を愛し、他人を愛し、やがて苦手な人をも愛せるようになり、さらにはこの人生をも全肯定して愛するように、私たちはついに死をも愛せるようになっていく。
そして死はついに人生最大の幸福となる。
<本音を話す人>私は人間嫌いという印象を与えているかもしれない。でもそれは違う。
私は地方によく行く、農夫や船乗りたちが大好きで、港の酒場で彼らと痛飲する。
画家や建築家と談笑したり、彼らの仕事場を見るのが好きだ。
こういった人々は屈託がなく、本音で話し、自分の仕事を人生としている。
<大人になるとは>大人になるとは、社会制度が決めた年齢に達することではない。
親から離れることだ。少年時代を棄てることだ。孤独になることだ。
<愛の代償>美しいものを見ることができるためには、最善のものを感じるためには、
愛に出会うためには代償が必要となる。その代償とはお金ではない。あなたの心を支払わなければならない。
●「ヘルマン・ヘッセ」は、20世紀前半のドイツ文学を代表する作家&文学者。
風景や蝶々などの水彩画も描き、南ドイツの風物のなかでの、穏やかな人間の生き方を画いた作品や絵を添えた詩文集で知られる人物。
ヘッセの作品は難解であることでも有名で、「ミッキーマウスは誰もが解るし、ヘルマン・ヘッセは少数しか解らない。
アインシュタインが解るのはほんの一握りしかいないし!
Wikipedia
『車輪の下』(しゃりんのした、独語:UNTERM RAD)は、ヘルマン・ヘッセの長編小説。1905年に発表された。なお、邦訳本によっては『車...-Wikipedia
作者:ヘルマン・ヘッセ、松永美穂 出版社:光文社 掲載雑誌/レーベル:文社古典新訳文庫
作品情報
周囲の期待を一身に背負い猛勉強の末、神学校に合格したハンス。しかし、厳しい学校生活になじめず、次第に学業からも落ちこぼれていく。そして、友人のハイルナーが退校させられると、とうとうハンスは神経を病んでしまうのだった。療養のため故郷に戻り、そこで機械工として新たな人生を始めるが……。地方出身の優等生が、思春期の孤独と苦しみの果てに破滅へと至る姿を描いたヘッセの自伝的物語。-ebookjapan
【チャクラ】
チャクラには サンスクリット語で「車輪、回転」の意味があります。
人間の体には7つのメインチャクラがあり 各チャクラは、回転しながら宇宙のエネルギーを体内に取り入れています。
チャクラ名、位置、該当する壺、器官、閉鎖原因、それがもたらす疾病、活性化された時に育まれる意識を まとめてみました。
7番サハスラーラチャクラ (頭頂 ) 百会
器官:松果体 閉鎖原因 :出生時の外障 疾病:偏頭痛 育まれる意識:霊的直観、宇宙意識、使命
6番アジーナチャクラ (前頭) 印堂
器官:脳下垂体 閉鎖原因:幼児期の 見たくないもの、慢心・怠惰、現世願望、支配欲、観念 疾病:視覚障害、内分泌線障害 育まれる意識:神性の自覚 個的意識 インスピレーションが働く
5番ヴィシュダチャクラ (喉) 天突
器官:甲状腺 閉鎖原因 :攻撃的な言葉の抑圧、闘争心、権力、妬み、地位志向
疾病:呼吸器障害 育まれる意識:連帯識、普及力
4番アナハタチャクラ (心臓) 壇中
器官:胸腺 閉鎖原因 :プラスの感情の抑圧、愛着、プライド、名誉への固執
疾病:循環器障害 育まれる意識: 全体意識、愛、思いやり
3番マニピュラチャクラ (脾臓) 鳩尾
器官:太陽神経叢 閉鎖原因 :マイナスの感情の抑圧、食、学問 、才能に纏わるストレス 疾病:消化器疾患 育まれる意識:潜在意識、源に繋がる、リラックス効果、学問・才能の開花
2番スバディシュターナチャクラ (臍下 5㎝) 気海丹田
器官:生殖 閉鎖原因 :性の混沌 異性、恨み、無智、怠惰 疾病:生殖器障害
育まれる意識:活力旺盛、潜在意識・源 に繋がる
1番ムラーダ-ラチャクラ (根 尾てい骨) 会陰
器官:副腎 閉鎖原因 :生理的な自然現象の抑圧、生命力の抑圧(排便)、財物、肉体、怒り、憎悪 疾病:泌尿器疾患、脊髄疾患 育まれる意識:覚醒意識 根本エネルギー(パワー)グランディング
http://www.asahi-net.or.jp/~nu3s-mnm//tyakuranojyouka.htm 【チャクラヒーリング】
「チャクラの瞑想」
まず、ゆったりと座り、リズムを整えましょう。体中が喜ぶ呼吸のスピード、鼓動を感じます。
意識を第1チャクラに降ろしましょう。
こはグラウンディングを司るチャクラ。根源的な生命力がここから始まるため このエネルギーを通じて人間は生殖し、繁栄します。 人間の最初の誕生が行われる場所。この玉門を通じて人間は地球に第一歩を踏み出します。
全身で自分の発する「第Ⅰチャクラのエネルギー」を感じます。
明るく、 大きく輝いているでしょうか?少しくすんで鈍い動きをしているでしょうか?
感じられたら、意識を使って第1チャクラに光を呼び込みましょう。
チャクラは光に触れると、浄化され輝きを増します。 あなた自身が良いと感じるまで続けましょう。
さぁ、第1チャクラが自然な輝きとリズムを発したら意識をそのまま 少し上の第2チャクラへ向けましょう。
ここは地の宮殿。肉体の種を身ごもり 育て上げる場所。 肥沃なエネルギーの畑、丹田がエネルギーに満ち、輝く光を発する時、命の原理である水昇火降が行われます。 ここは、肉体的なパワーと生命力を司るチャクラです。
よく感じられたら、第1チャクラの時と同じように、 あなたが良いと感じるまで光を呼び込みましょう。
さらさらと流れる光、リズミカルに回転する第2チャクラ。
自然な輝きを発したら、更に少し上第3チャクラへ意識を向けましょう。
ここは太陽宮。
熱心に働き,愛し、食べては飲みながら生きていく 人生の意欲を統括する場所です。
今日はどんなエネルギーを発しているでしょうか?ここは肉体と精神のバランス、健康、体験の消化を司るチャクラ。一番疲れやすいポイントです。
今日はどんなエネルギーを発しているでしょうか?よく感じたら 軽やかな色を感じるまで光を呼び込み心地良いリズムを感じましょう。
さぁ次は第4チャクラハートのセンターへと向かいます。
ここは心宮・私たちの心、魂が宿る宮殿。「私」という存在の中心、私の存在する場所。
全ての生命を愛し、癒し、受け入れる事を司るチャクラです。 今日はどんなエネルギーを発しているでしょうか?
よく感じたら光を呼び込みハートのチャクラを全身で感じましょう。
心地良いリズムで輝いたら第1チャクラから徐々に体中光に満ち溢れて行く感覚を感じながら第5チャクラへと向かいましょう。
ここは魂門。魂が通る関門。獣性から神性へと移る場所。 ここが活性化する時、初めて玉門と天門 が一つになり魂の進化が始まります。
あなたの真実を表現して行く事を司るチャクラ。
今日はどんなひかりをしているでしょうか?よく感じたらゆっくりと チャクラに光を呼び込み、 優しく、チャクラが輝き出すのを見守りましょう。
チャクラが心地良いリズムで輝いたら意識を更に上へ 第6チャクラへ向かいます。
ここは天宮。生命の実体である宇宙のリズムが生まれる場所。第6チャクラが活性化すると脳幹に眠っている神性が目覚めます。自ら存在する永遠の生命の原理が解るようになり、神性の自覚が生まれます。インスピレーションの源へ意識を繋げる事を司るチャクラです。
今日はどんな輝きをしているでしょうか?良く感じたら 更に意識を使いチャクラに光を呼び込みます。チャクラがリズミカルに回転しながら輝きを増すのを感じたら 最後です。意識を第7チャクラへと向けましょう。
ここは天門。百会が活性化する時、私たちの体の中に閉じ込められていた魂が 大きな自由を得て宇宙と一つになり、神人合一をなします。
魂が完成され 霊的な身体を得る場所。全ての側面を結び合わせる統合を司るチャクラ。
今日はどんな輝きを、どんな光を照らしているでしょうか?良く感じたら 更に光を呼び込み、輝くチャクラを感じましょう。
今あなたは、チャクラ全てがリズミカルに回転し、輝き、エネルギーフィールドを輝かせ その感覚を全身で感じる 柔らかな時を過ごしています。
しばらくそれを感じていましょう。
【チャクラを目覚めさせる体操】
第Ⅰチャクラ
*肛門の収縮呼吸
1.両足を肩幅に広げた状態で、拳一つが入るくらいまで膝を近づけて 両手は前に伸ばします。腰はまっすぐ伸ばして、骨盤と尾てい骨は丹田の方に集めるようにし、お尻が出ないようにするのがポイントです。(尾てい骨を巻き上げる)
2.おなかを膨らませながら息を吸い込み 太ももを内側にして 肛門を締めます。同時に両手は拳にします。
3.その状態でしばらく息を止め、息を吐きながら肛門の引き締めをゆるめます。息を吐き出す時お腹を背中の方に引っ張ります。
*会陰の刺激
1.座った状態で両膝を曲げ 、足の裏を合わせた状態で、両手で足を掴みます。
2.会陰の部分が刺激されるよう、餅月をするようにお尻を持ち上げては降ろします。
*お尻歩き
1.床の上に座って、ひじを曲げ、身体の脇につけます。
2.背筋を伸ばして、片足ずつ上げながら、腰(骨盤)で前に進みます。顔は前を見てください。
3.1~2メートル進んだら、同様に後ろに下がります。
第2チャクラ
*腎臓と丹田の刺激
1.うつ伏せの状態で、両手は腰の横において、つま先を床に足を立ててつけます。息を吸いながら左足を持ち上げて、息を吐きながらゆっくり降ろします。息を吸いながら右足を持ち上げ、息を吐きながらゆっくり降ろします。
2.丹田に力を入れた状態で両足を同時に持ち上げます。
*丹田を強くするー1
1.床に横たわり、両手は首の後ろで組みます。膝を立てた後 足を広く開いて かかとをお尻の方に近づけます。
2.息を吸いながら腰を高く持ち上げ、両膝を内側にして、骨盤を引き締めます。
3.息を吐きながら腰をおろします。
*丹田を強くするー2
1.両足を伸ばして座ります。
2.両足を閉じたまま お尻を支点にして 床からできるだけ高く 持ち上げます。
3.Vの字の姿勢のまま 拳で丹田叩き100回します。
*骨盤を柔軟に
1.右足を曲げ、左足を真直ぐにして腰を左側に突き出します。(斜めに突き出さないように)
2.右手を上にして両手を合わせ、左目のあたりまで上げます。
3.左がわに骨盤をグーッと突き出したまま 息を吐きながら 肘をゆっくりと右側に突き出してゆきます。この時十分に右側の脇を伸ばして下さい。
4.息を吸いながら今度は逆の方向にやります。
第3チャクラ
*胃腸を強くする
1.胡坐をかいて、左手は左足の裏に置きます。息を吸いながら右手を上にまっすぐ伸ばします。掌が上になるように手首は90度にします。視線は手の甲を観ます。
2.息を吐きながら右手を降ろします。反対側の手足でも行います。
*内臓を強くする
1.うつ伏せの状態で両手は腰の横において床に手をつけます。足を立てた状態で つま先を床につけて 息を吸いながら上半身を後ろに精一杯反らします。息を吐きながらゆっくり戻します。
2.今度は息を吸いながらつま先まで力を入れます。両足が床から少し上がる程度に持ち上げます。息を吐きながら戻します。足をそっと持ち上げるだけでも消化器にかなり大きな刺激を与えられます。
3.この動きを取る時は、伸びるところである腹部、腰、足に意識を集中します。この動作はお腹の前の部分と、太股を伸ばすことで、胃腸、脾臓など、消化器系の経絡を刺激します。
第4チャクラ
*胸を開く
1.両手を拳にし、肘をまげて両腕を胸の前で揃えます。
2.息を吸いながら、そろえた両腕を左右に広げ、胸をぐんと広げます。この時頭はやや後ろに反らします。脊椎をまっすぐ伸ばして、肩とあばら骨に軽く力を入れたまま10秒くらいそのままにします。
3.息を吐きながら、両腕を再び胸の前に持ってきて、頭を下げます。この動作を10回繰り返します。
第5チャクラ
*甲状腺を強くする
1.両手を太ももにつけた状態で、足幅を広くして立ちます。身体を右側に捻じりながら前の膝は曲げ、後ろの足はまっすぐ伸ばします。
2.息を吸い込んで頭を後ろに反らします。
3.息を吐きながらもとの位置に戻します。この動作を3回ほど繰り返して反対も行います。
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