STAP細胞・ガン細胞は共通したメカニズムで誕生

Facebook・藤岡高杉さん投稿記事

『STAP現象が世に出てはまずい本当の理由はここにあった~現在の製薬・医療システムが役に立たないどころか不要になるから

STAP現象が世に出てはまずい理由はここにあった。ガン細胞の発生メカニズムが明らかになり、現在の製薬・医療システムが役に立たないどころか不要になってしまうからでは!

早すぎたということです。

以下引用です。

https://16296315.at.webry.info/201404/article_15.html 【STAP細胞・ガン細胞は共通したメカニズムで誕生】より

http://grnba.com/iiyama/

「STAP細胞が世に出てはマズイ!

現在の医療・製薬システムが不要になってしまう!」

http://openblog.meblog.biz/article/20931684.html

「乳酸菌による多能性細胞」

「乳酸菌にひたしたことぐらいで多能性細胞になったということは、乳酸菌に何か特別な因子があったからではなくて、単に弱酸性のストレスが働いたことだけが理由である。」

http://news.mynavi.jp/news/2014/02/14/239/

「不十分な状態での細胞の初期化はがん化につながる―京大など」

「生体内で細胞を不十分な状態で初期化を行うと、エピゲノムの状態が変化し、がんの形成を促すことを見出した。」

「うまく初期化できなかった細胞ができてくる過程には、がんが形成される過程と似た部分がある。」

「初期化プロセスとがん形成が共通したメカニズムで進められている可能性が考えられる。」

「STAP細胞が世に出てはマズイ!」ということで、小保方バッシングが苛烈を極めています。

STAP細胞よりも前に、熊本大で乳酸菌による多能性細胞の作製が成功している事実も、かなりマズイです。

初期化プロセスとガン形成が、共通したメカニズムで進められているのもマズイです。

ガン形成のメカニズムが知られてしまうと、ガンの本当の正体が暴かれ、ガンが簡単に治ることも気付かれてしまいます。

こんな素晴らしい研究が同時期にいくつも出てくると、極悪な抗がん剤で大儲けという詐欺医療が崩壊します。

細胞、特に細胞内のミトコンドリアは、酸化ストレスに弱いのは知られています。

酸性環境ではミトコンドリアは満足に働けず、ATPを作ることが出来なくなってしまいます。

ミトコンドリアが機能低下して、解糖系が亢進して乳酸を大量に分泌するのが、ガン細胞です。

ガンは乳酸による血液の酸化(乳酸アシドーシス)によって発生し、増殖します。

細胞の初期化による万能細胞の作製も、乳酸などで酸性環境を作ることで誕生します。

万能細胞もガン細胞も、どちらも酸性環境という過酷な環境によって発生するのです。

酸性環境でうまく初期化すれば万能細胞に、不十分な状態で初期化をするとガン細胞になります。

細胞は酸化ストレスを与えると、生き延びるために初期化したり、ガン化したりするわけです。

この事実が広がることを恐れた病気産業の支配者たちが、あらゆる手段を講じてSTAP細胞を潰しにかかっています。

STAP細胞を不自然に潰そうと焦っているので、良識ある人たちから反って怪しまれているのですが。

ガン細胞は環境の酸化によって発生します。

そしてガン細胞から分泌される乳酸によって、さらに周囲が酸化するので、正常な細胞までガン化します。

ガン細胞の成長が早いのは、細胞分裂が早いのではなく、周囲をガン化させるので早く見えるのです。

ガン増殖の元凶は酸化なので、ガンを治すには酸化を還元すればいいのです。

ガン治療の基本は、第一に乳酸アシドーシスを治すことです。

ガン=ミトコンドリア病=乳酸アシドーシスなので、ミトコンドリア病や乳酸アシドーシスを治す方法を応用すれば、ガンは治ります。

STAP細胞騒ぎは、思わぬ副産物を生みました。

災い転じて福となす、となれば理想的です。

STAP細胞潰しに狂騒することで、ガンの本当の正体に気付く人が増えてくれればラッキーです。

https://www.em-seikatsu.co.jp/contents/reading/detail.php?id=10 【“光合成細菌ってどんな菌?”の巻】より

EMの光合成細菌は赤い

 乳酸菌や酵母はそれぞれ、ヨーグルトやパン・ビールなどでおなじみの微生物ですが、光合成細菌というのは、あまり聞き慣れません。しかし、光合成細菌は1830年代、すでに数種類が微生物として発見されており、その後、農業や水質浄化、環境保全に有用な微生物として研究されています。  光合成細菌は大きく、「紅色硫黄細菌」「緑色硫黄細菌」「紅色非硫黄細菌」の3つに分けられ、EMを構成する光合成細菌は「紅色非硫黄細菌」に分類されます。「紅色」の名の通り、光合成細菌を主体とするEM3号の色や、EM活性液を光に当てていると赤っぽくなることから想像できます。あれは、太陽の光を受けて、EMの中の光合成細菌が活発に動いている証拠なんです。

過酷な環境でも、生きられる

 光合成細菌は、水田や河川、海岸の土、下水処理場など、水がたまっているところには、どこにでも存在しています。彼らが生育するのに最適な温度は約30℃と言われていますが、水温0℃の南極の氷の下や、90℃にもなる高温地帯でも生息が確認されています。  また、耐塩性にも優れ、10%以下の食塩濃度では十分に生育でき、食塩濃度が30%にもなる塩水湖でも確認されているとか。 光合成細菌は実にタフな微生物と言えるでしょう。

いい仲間と一緒になると、パワーアップ

 光合成細菌が農業や水質浄化に有効であることは、すでに多くの研究者が発表しています。その一方で、周囲の微生物に影響されやすく、腐敗菌などの有害微生物が多い環境では、そちらになびいてしまい、本来の良さを発揮することができません。  そんな光合成細菌の弱点を克服するのが、有用微生物である酵母や乳酸菌との組み合わせであるEMです。酵母などの微生物は有機物をエサ(基質)として分解していきます。それらが分解された後にできる有機酸やアミノ酸などは光合成細菌の絶好のエサに。つまり酵母は、光合成細菌の食事を用意してくれる家政婦さんのようなものです。  かたや乳酸菌は、糖類などをエサ(基質)にして乳酸を作り出します。乳酸には強い浄菌力があるので、有害な微生物も近寄れなくなり、光合成細菌が有害微生物になびいてしまうこともなくなるのです。いわば乳酸菌は悪いモノから守ってくれるガードマン。こうした仲間によって、光合成細菌は持ち前のパワーをよりアップさせることができるのです。


https://www.em-seikatsu.co.jp/contents/reading/detail.php?id=11 【光合成細菌の光合成”の巻】より

光合成細菌の光合成は植物のとちょっと違う

 植物は太陽のエネルギーを利用して水(H2O)を水素(H2)と酸素(O)に分離します。水素は、炭酸ガスを還元して糖の合成に使われ、酸素は空中に放出されます(完全光合成)※1。植物の光合成によって生成される有機物は、地球上のあらゆる生物のエネルギー源として使われて循環しています。  一方、光合成細菌は太陽のエネルギーを利用して、光合成を行う際に必要な水素(H2)を、硫化水素(H2S)※2、メタン(CH4)、アンモニア(NH3)などの還元物質から切り離して利用しています。そして、その生成物の一部を自分たちが動くためのエネルギー源にすると同時に、炭水化物、アミノ酸、タンパク質、抗酸化物質などの多様な物質も作り出しています。  また、植物の光合成は太陽の全体のエネルギーから換算すると10%以下※3しか利用できませんが、光合成細菌は植物が利用できない紫外線やマイクロ波など、あらゆるエネルギーを利用する事ができます(太陽エネルギー全体の90%以上)。放射線などのエネルギーも利用する事ができるため、福島県でも様々な用途で使用されています。

※1 植物と光合成細菌の光合成: 植物と光合成細菌の光合成:植物は光合成に必要な水素を水から得て、酸素を発生させますが、そのような光合成は「完全光合成」と称されています。それに対し、光合成細菌による光合成は、必要な水素を水ではない還元物質から得るので、酸素を発生させず、「不完全光合成」と言われています。 ※2 硫化水素: 腐った卵に似た特徴的な強い刺激臭があり、目、皮膚、粘膜を刺激する、人間にとって有毒な気体です。 ※3 植物の光合成: 植物は、700~800オングストローム(可視光線の領域)の光しか利用できません。

光合成細菌が増えれば、水も土もよみがえる

 光合成細菌による分泌物によって、植物プランクトンや藻類などが増え、藻類の持つ浄化力でさらに水がキレイになっていきます。さらに、光合成には水素が必要ですが、光合成細菌はその水素を得るためにも、水中の硫化水素やメタン、アンモニアなどを分解して利用します。また、光合成細菌の生成物によって土壌や水中の抗酸化力が高まり、腐敗性の微生物の働きを抑えますが、同時に合成系の微生物(アゾトバクターやリン溶解菌、シアノバクテリア、コケなど)の活動を活発にします。水環境では、そうなることで植物性・動物性プランクトンが増え、さらに、それをエサとする小魚が増え、生態系ピラミッドが成り立ちます。  しかしながら、自然界では、光合成細菌は腐敗菌と共生する事が多いため、その力をほとんど発揮できない状況にあります。前号でもお伝えした通り、EMは、光合成細菌が安定してパワーを発揮できるようにするため、腐敗菌に代わって乳酸菌と酵母との共生関係が成立しています。そのカギは、腐敗菌が増えることができないpH3.5以下の複合培養方式となっていることです。


https://www.em-seikatsu.co.jp/contents/reading/detail.php?id=7 【“生態系を蘇らせる有用微生物”の巻】より

生態系のおおもとを支えている、微生物!

 川や海の中の生き物を考えてみましょう。住んでいるのは魚や貝や虫たちだけではありません。図のように魚が食べる小さなミジンコなどの動物性プランクトン、藻類などの植物性プランクトン、そしてそれらをはぐくむ菌類などの微生物がピラミッド状になっていることで、大きな生態系ができあがっています。また、水の中の生態系が豊かであれば、それらを餌とする鳥や動物も集まって、自然界全体へ生命の輪が広がっていきます。  つまり、生き物たちの生命を支えている、一番土台の部分を微生物たちが支えているのです。

自然界が持つ自浄化作用を、微生物が応援!

 さまざまな生き物たちが元気に生活し調和が取れている状態では、それぞれが良い力を及し合って、有害なものを分解する働きが保たれています。とりわけ微生物は自然界の有能なお掃除役。生き物の死骸、植物のくずなどの有機物を分解し、再び生き物たちの栄養源へと変えてくれます。  なかでもEMは有機物を発酵させて分解するパワーが強い上に、他の生き物が摂取しやすい形に変える働きに優れています。

EMは有用微生物のパワフル応援団!

 生活排水や工業排水などが流れ込んだ川や海は、水中や底の生物が減り、しだいに生態系のバランスが崩れ自浄作用もダウンし、汚染がますますひどくなってしまいます。  そんな環境を蘇えらせるのが、微生物の力です。たとえば、汚染された川や海にEMを投入するとヘドロが発酵分解され、もともと住んでいた菌たちが分解された物質を餌にして増殖。微生物環境が健康になることで、次第に自浄作用も復活し、プランクトンが増えて、さまざまな生き物が住む環境へと戻っていきます。

コズミックホリステック医療・現代靈氣

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