567

https://asakura.chiba.jp/archives/9707  【コロナの数式~コロナ567を、苦(9)労と苦(9)闘で割り、乗り切れば、幸せの数字7(ラッキーセブン)となる。】 より

私は、生物学を予備校で教えてきた経験を活かし、船橋市保健所でのRTPCR法実施を訴えました。また、船橋市議、とくに学校教育行政を審議する文教委員として、学校休業に対するフォローを提言するとともに、休校中の児童生徒毛に数学:理科のWEB授業の発信も行っています。

そしてその活動や情報を以下のように本「朝倉幹晴公式サイト」に発信しています。

2020年2月25日(火)船橋市議会での新型コロナウイルス対策・保健所の検査体制等に関する質疑録画中継(最初の17分)

2020年2月24日(月・祝)作成動画(9分)

【RNAウィルスの遺伝子・検査法解説動画~船橋保健所での検査の現状と今後~】~ウイルスの基礎知識動画その3~

船橋市教育委員会「3月中の市立学校休業・卒業式の縮小実施」を決定~2020年2月28日、船橋市議会文教委員会速報~

2020年3月13日(金)船橋市議会文教委員会「新型コロナウイルス感染症対策の船橋市教育委員会(学校教育部・生涯学習部)の対応報告と質疑速報

船橋市立学校、3月25日(水)(一部は24日(火))に「登校日」実施決定(3月16日、船橋市教育委員会)

ただ、同時に、このコロナウイルスで日本全国が意気消沈し元気がなくなっていくことを危惧し、この雰囲気をなんとか転換できないかを考え続けてきました。数学を教えてきた経験から、ふと以下のような「コロナの数式」を思いつき、FBとツイッターに発信したところ、多くの方から反応をいただきました。そこで、直接の市議会報告ではありませんが、ここに発信します。ご参考にいただければ幸いです。

コロナ(567)、苦(9)労と苦(9)闘で割り、乗り切れば、幸せの数字7(ラッキーセブン)となる。

  2020年3月16日 船橋市議・予備校講師 朝倉幹晴


Facebook・布施 純郎さん投稿記事【ワクチン2回でも高齢者施設でクラスター】

栃木県さくら市の高齢者施設で入所者28人の感染が確認され、県はクラスターに認定した。入所者はいずれもワクチンを2回接種済みだった。

県によると、同施設では、7日までに入所者28人と職員3人の計31人の感染が判明。全入所者68人は2回目のさくら市の高齢者施設で入所者28人の感染が確認された。

ワクチンが効かなくなるのも時間の問題だと思います。


https://www.facebook.com/terumi.nagai/videos/579566806789398【コロナ飲み薬、塩野義が治験開始 家で投与可能に】 より

2021年7月26日 12:46 (2021年7月26日 20:57更新)

塩野義製薬は26日、新型コロナウイルスの飲み薬候補の臨床試験(治験)を国内で始めたと発表した。感染初期に投与して重症化の抑制と発熱やせきなどの症状改善を狙う。国内で承認されている軽症者向けの治療薬は点滴薬のみ。感染者が自宅で簡単に服用できる飲み薬が実用化すれば医療体制の逼迫を避けられるとして、各社が開発を進める。

【関連記事】第4のコロナ薬、抗体カクテル療法承認 重症化抑制期待

塩野義の治療薬候補はウイルスの増殖に必要な酵素の働きを妨げる。各社が1日2回以上服用する飲み薬の開発を進めるなか、1回の服用を数日間続ける使い方を想定する。22日に始めた第1段階の治験では国内の20歳以上55歳以下の健康な成人75人を対象に投与し、安全性を検証する。第2段階以降の治験や承認申請のスケジュールは未定。

現在国内で承認されている新型コロナの治療薬は4つあるが、軽症者用の薬は中外製薬の「抗体カクテル療法」のみ。2種類の抗体を点滴で投与し、入院患者のみが対象となっている。入院する前に感染者の重症化を防げる治療薬のニーズは高い。

軽症者のコロナ治療に使う飲み薬は国内外の製薬大手が開発を進めている。富士フイルムホールディングスの抗ウイルス薬「アビガン」や、中外製薬が親会社のロシュから開発・販売権を得た薬候補「AT-527」などが国内で最終段階の治験中で、早期の実用化を目指している。

ほかにも米メルクの日本法人MSDが6月、国内で軽症者向けの飲み薬「モルヌピラビル」で最終段階の治験に入った。初期症状の外来患者に対して1日2回、5日間投与する。

米国などで同薬の治験を進めており、早ければ9月にも結果が判明する計画だ。米ファイザーも飲み薬で米国で第1段階の治験を進めるなど、メガファーマの相次ぐ参入で開発競争はさらに激化する可能性がある。

塩野義は免疫力を高めて新型コロナ患者の重症化を防ぐ別の治療薬候補についても、米バイオスタートアップのバイオエイジと開発を進めている。同社が米国やブラジルなどで高齢者を対象にした治験を進めており、結果が良好なら日本での治験も検討する。


https://www.shionogi.com/jp/ja/news/2021/07/210726.html 【新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬S-217622の臨床試験開始について】2021/07/26

‐経口抗ウイルス薬の国内第1相臨床試験開始‐

塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」または「当社」)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬(開発番号:S-217622、以下、本治療薬)につきまして、経口投与の抗ウイルス薬として国内で第1相臨床試験を開始し、7月22日に初回投与を行いましたのでお知らせいたします。現状、初回投与後の安全性上の懸念は確認されておりません。

本治療薬は、当社が創製した3CLプロテアーゼ阻害薬です。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は3CLプロテアーゼというウイルスの増殖に必須の酵素を有しています。本治療薬は、3CLプロテアーゼを選択的に阻害することで、SARS-CoV-2の増殖を抑制します。SARS-CoV-2感染動物を用いた非臨床試験において、ウイルス量を速やかかつ有意に低下させることが確認されております。本臨床試験では、健康成人を対象に本治療薬服用時の体内動態、安全性、忍容性の確認を行います。

COVID-19は今なお蔓延しており、パンデミックの終息に向けて、各国で発症予防を目的としたワクチン接種が進んでいますが、接種後も感染や発症のリスクはあります1。また、新たな変異株が蔓延した場合、既存のワクチンの有効性や、当該変異株に有効なワクチンが迅速に開発・供給されるのかは不明です。

そのため、ワクチンだけではなく、ウイルス感染者に対する治療法として、インフルエンザウイルス感染症と同様に、早期に使用することで体内のウイルス量を低下させ、重症化の抑制や臨床症状(発熱、呼吸器症状など)の改善が期待される抗ウイルス薬が求められています。特に、COVID-19は感染初期に無症候や軽症であっても、後に急速に症状が進行することが報告されているため、多くの感染患者さまに、安全かつ簡便に使用いただける治療薬が必要とされています。

当社が開発する治療薬は、低分子の経口抗ウイルス薬であることから、こうした社会や医療現場のニーズに応えることが期待されます。

塩野義製薬は、取り組むべきマテリアリティ(重要課題)として「感染症の脅威からの解放」を特定し、治療薬の研究・開発だけにとどまらず、疾患の啓発・予防・診断ならびに重症化抑制といった感染症のトータルケアに対する取り組みを進めております。SARS-CoV-2が世界的な脅威として引き続き人々の生活に大きな影響をもたらしている中、当社は本パンデミックの早期終息による社会の安心・安全の回復に貢献するために、本治療薬の開発に引き続き注力し、今後も状況に変化があり次第、皆さまにお知らせし、企業としての社会的責任を果してまいります。

なお、本件が2022年3月期の連結業績予想に与える影響に関しては、今後、状況に応じて精査いたします。

以 上

参考:

1. 一般社団法人日本感染症学会 ワクチン委員会 COVID-19ワクチンに関する提言(改定第3版)https://www.kansensho.or.jp/uploads/files/guidelines/2106_covid-19_3.pdf(PDFファイル)

COVID-19に対する当社の取り組みは、当社ホームページでも随時更新しております。また、各機関から発信されているCOVID-19に関する情報も同ページにまとめておりますので、ご参考までにご確認ください(塩野義製薬ウェブサイト)。


Facebook・柳澤 厚生さん投稿さん投稿記事

■『こどもコロナプラットフォーム』を立ち上げました■

このたび、大阪府南大津市の南出賢一市長と私が代表発起人となって政治家、医師、弁護士、科学者、大学教員など様々な分野の有志が集まり、本日『子どもコロナワクチンプラットフォーム』が立ち上がりました。

ワクチン慎重派の私たちは医学的、社会的、倫理的に検討し、『新型コロナワクチンの長期安全性が確立されるまで、日本の将来を託す子どもに接種してはならない』と考えています。

このプラットフォームではバランスの取れた情報を配信し、同じ考えを共有する場に致します。

https://www.kodomocorona.com/

そしてぜひ皆様には賛同者登録をお願いします。

さらに、この記事に「いいね!」やシェアで応援いただけたら幸いです。

同時並行で署名サイト「VOICE」でも声を形にしていきたいと思いますので応援をよろしくお願いします。。

https://voice.charity/events/133

子どもたちは日本の未来です。子どもたちが心身共に健康に成長するのを見守り、手を差し伸べ、あらゆる危機から守っていくのが親であり、地域の住民の役割です。私たちは皆さんと共に、子どもたちを守っていきたいと思います。

なお、私たちの言う「こども」とは、接種に保護者の同意署名が必要な15才以下、そして親の影響力が大きい17才以下を指しています。またワクチン接種を自分で決める18才以上の若者にも、自分自身の大切な問題として慎重に考え、接種するか否かを判断してもらいたいと願っています

以下、発起人です。

〈代表発起人〉

南出賢一  泉大津市長

柳澤厚生  国際オーソモレキュラー医学会会長・医師

(略)



コズミックホリステック医療・現代靈氣

コズミックホリステック医療・現代靈氣

吾であり宇宙である☆和して同せず  競争でなく共生を☆

0コメント

  • 1000 / 1000