Facebook・ごとう 孝二さん投稿記事「魂の約束」
世界は想像もつかない価値観の転換が起きている。
コロナウィルスの蔓延により生き方、働き方、生活、経済活動も大きく変わった。
人と人が近すぎすぎないよう距離を置く社会、希薄な関係性、ソーシャルディスタンス。
だからこそ逆に 心、魂は繋がっていく。
2020年 価値転換機 2021年 2極分離期 2022年 創造統合期と言う感じで世界は大きく変わっていく。
2021年2極分離期とは?
外(ないもの)にフォーカスする人 内(あるもの)にフォーカスする人に大きく分かれてくる。
外(ないもの)にフォーカスする人は原因を外に求めるので政治を批判し、環境を批判し、周りを批判し、ないものを見るので不平不満が強くなる。
内(あるもの)にフォーカスする人は全ての原因が自分にあるとわかっているので内観し自分の心身を整える、あるものを見て命、自然の豊かさに感謝と喜びが強くなる。
宇宙の陰陽の法則で見ると、どちらがいい悪いではなくどちらも必要な存在です。
表と裏、温かいと冷たい、男と女、心と体のように切り離せません。
創造統合期とは?
その上で2022年からはいよいよ創造統合期に入っていきます。
競争して順位を争う世界から、調和して愛を与え合う世界にこの和の精神の日本から始まるのです。心、魂が繋がってるのがわかるので支え合い助け合うしか生きられなくなるのです。お互いの価値を認め合う、一人一人の個性を認め合うピラミッド型の社会から逆ピラミット型の社会です。民が神になる時代の創造です。これは魂が約束してきたのです。
この時代に地球に生まれた意味(ミッション)なのです。
日本という世界最古の国に生まれた理由なのです。今ここに集う魂たちが約束してきたのです。ソウルファミリーが地球を守るために今この時代に生まれ合わせてきました。
何の心配も不安もいりません。
全ては宇宙の采配のまま信じゆだねて生きてる奇跡と喜びを感じながら、魂の約束を果たす。
Facebook・宮井陸郎 シャンタンさん投稿記事
生を役立たずのままで楽しむがいい。
osho
老子が弟子とともに旅をしていた。
彼らは、何百人もの樵(きこり)たちが木を切っている森にやってきた。
森全体が、無数の枝をつけた一本の大木を残して、ほとんど切り倒されていた。
その木は一万人が木陰に坐れるほど大きかった。
老子は弟子たちに、なぜその木は切られていないのかをたずねてくるように言った。
彼らは樵のところに行ってたずねた。
すると、彼らは言った。「この木はまるで役に立たない。枝という枝に節があり、これからはなにも作れない。まっすぐな枝がひとつもない。燃料にすることもできない。煙が目の毒だからね。この木はまったくの役立たずだ。だから切らないんだよ」弟子たちは戻って老子に伝えた。
老子は笑って言った。「この木のようになるがいい。お前たちが役に立ったら、切られてどこかの家の家具になってしまうだろう。お前たちが美しかったら、市場で売られて商品になってしまうだろう。この木のようになるがいい。
まったくの役立たずに……。そうなったらお前たちは大きく大きく成長して、何千もの人びとがその下に木陰を見いだすだろう」
老子はあなたとはまったくちがった生をもっている。彼は最後の者でいなさいと言う。
世間をまるで自分がいないかのように動くことだ。競争してはいけない。
、
自分の価値を証明しようとしてはいけない。その必要はない。
生を役立たずのままで楽しむがいい。
Facebook・湊 万徳さん投稿記事
京都大学の教職員や学生たちが結成した自由と平和のための京大有志の会が発表した声明書の経緯が分かります。
https://m.huffingtonpost.jp/.../kyoto-university-against...【「戦争は、防衛を名目に始まる」京大有志の会が声明を発表したわけ【安保法制】】より
京大の教職員や学生らが結成した有志の会が、安保法制などに反対する声明を発表し話題になっている。「ルールをあやふやにしている以上、戦争は自然に転がってくる」と発起人の一人は懸念する。
まずは声明の全文を紹介しよう。
戦争は、防衛を名目に始まる。
戦争は、兵器産業に富をもたらす。
戦争は、すぐに制御が効かなくなる。
戦争は、始めるよりも終えるほうが難しい。
戦争は、兵士だけでなく、老人や子どもにも災いをもたらす。
戦争は、人々の四肢だけでなく、心の中にも深い傷を負わせる。
精神は、操作の対象物ではない。
生命は、誰かの持ち駒ではない。
海は、基地に押しつぶされてはならない。
空は、戦闘機の爆音に消されてはならない。
血を流すことを貢献と考える普通の国よりは、
知を生み出すことを誇る特殊な国に生きたい。
学問は、戦争の武器ではない。
学問は、商売の道具ではない。
学問は、権力の下僕ではない。
生きる場所と考える自由を守り、創るために、
私たちはまず、思い上がった権力にくさびを打ちこまなくてはならない。
(自由と平和のための京大有志の会「声明書」より)
■会結成のきっかけとなった「ヒトラーの遺言」
声明を発表したのは、「自由と平和のための京大有志の会」。安保法制や沖縄の米軍基地に対する安倍政権の姿勢に疑問を持った京大の教職員らが、7月2日に結成した。
発起人の一人、京大人文科学で教鞭をとる藤原辰史さん(38)は、会を発足したきっかけの一つに「ヒトラーの遺言」に対する学生の反応があったと、ハフポスト日本版にメールでコメントした。
藤原さんは2015年度から、ナチスを中心とした現代史の講義を始めた。2014年度に学生から、全学年を対象とする現代史を専門に扱う授業が京大にないとの指摘を受けて開講したものだ。その講義である日、藤原さんはヒトラーの遺言を紹介した。ヒトラーが残した政治的な遺言には、次のような記述があったという。
「もし、ヨーロッパの諸国民が、ふたたびこの国際的なカネと金融の陰謀家どもの株券の束としてしかみなされなくなるとすれば、この殺し合いを引き起こした張本人であるあの民族はまたもや責任を問われることになるだろう。その民族とはすなわち、ユダヤ民族のことだ!」
(2015年6月25日付け朝日新聞夕刊「(つれづれ彩時記)ヒトラーの遺言 藤原辰史」)
この遺言に対し、学生の一人から「(このヒトラーの)憎悪は創出されてきたような感じがする」との感想があった。藤原さん自身も同様に感じ、「自己の支持率を高めるために民族憎悪という分かりやすい俗情に訴える、すると国民も憎悪がかき立てられる、そのうちに、仕掛け人もまたその虜(とりこ)になっていく」と、朝日新聞の記事で指摘している。
「創出された憎悪は、戦争に巻き込まれたときの責任逃れに利用されやすい」。世論が戦争に仕向けたのであり、決して自分のせいではないと言い訳するヒトラーの顔が、現在安保関連法案の審議を行っている国会議員の顔に「透けて見える」と藤原さんは表現した。
■「アイデアを生み出すことで、国際貢献したい」
「たとえ安倍首相がどんなに戦争したくなくても、ルールをあやふやにしている以上、戦争というのは自然に転がってくる、自然に巻き込まれる。しかも最初に苦しむのは安倍首相ではなく、普通の人々という歴史の厳然たる事実。それをきちんと伝えなくてはという焦燥感があった」
藤原さんはそう、ハフポスト日本版へのメールに綴っている。藤原さん自身も、第一次世界大戦などを研究するうちに「戦争は始め方よりも終わり方が難しい」ことや、「防衛という名目で始まる」こと、「非戦闘員、なによりも、子供たちが、そのおじいさんくらいの人たちの指揮する戦争でたくさん死んでいくこと」などを知った。安保法制や沖縄基地問題など政府が決める内容を、いつの間にか「世論がそういっていた」と責任逃れに使われるのではたまらない。史実を検証し、自分のことに置き換えて具体的に考える機会が必要なのではないかと考えたのだという。
そのために有志の会では、京大に関係のある人にかかわらず地域住民なども一緒に、だれでも入ることができる学生食堂で学生主体の勉強会を開いて、コーヒーやお茶を飲みながら意見交換などを行いたいとしている。
「風通しのよい知の“ひろば”が日本列島にたくさんできることで、血で国際貢献するのではなく、ちょっと他国ではありえないアイディアを生み出すことで国際貢献するような、前代未聞の空間ができあがるのではないでしょうか」
Facebook・映画『復讐者たち』投稿記事
映画『復讐者たち』
テレンス・マリック監督作「名もなき生涯」のアウグスト・ディール主演最新作。
1945年、ホロコーストを生き延びたユダヤ人による驚くべき復讐計画”プランA”とはー?
知られざる史実に基づく衝撃のサスペンス!
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