Facebook・湊 万徳さん投稿記事
[1本の鉛筆があれば戦争はいやだと私は書く]と美空ひばりさんが1974年第1回広島平和音楽祭で歌った反戦と平和の歌です。
記事はこちらです。↓
http://www.tapthepop.net/day/13548
歌はこちらです。↓
Facebook・清水 正博さん投稿記事
新型コロナ禍とワクチン騒動の深層 (真相) に迫る
いったい世界中での状況は現在どうなっており、さらに今後どうなるのでしょう?
海外の情報を収集した井上先生の貴重なお話会です。
講師 : 大阪市立大学名誉教授 井上 正康
8月8日(日)12:30分開場、14;00開始 参加費¥2500
https://salashanti.info/blog2021.html#20210808
昨年1月当初に今回のコロナワクチン接種者が6000万人を目標にしていると予想しましたが、現在1回接種者が6723万人、2回接種者が4042万人と超えており、政府は1億2000万人分のワクチンを購入したと言ってますので、目標達成するまでワクチン接種が唯一の解決策だと手を変え、品を変え政府・マスコミは脅迫情報をばら撒き続けたいのでしょう。
こうした日本人を犠牲にして製薬会社の儲けのため国会、県や市議会のどの政党の人もワクチン接種の強制を間違っていると批判の声を上げないのは、何故なのか?私は30年以上も前からインフルエンザ・ワクチンは問題が生じて打っていませんが、そんな大切な事を政治家連中は全く学んでおらず、医療マフィアの言いなりになんですから恐ろしいですね。
海外では危険だと言われていた子宮頸ガンワクチンを推奨していた三原じゅん子議員は、国内で犠牲者が出てきて慌ててホームページの広告取り下げたにも関わらず、今なお「不妊治療、がん対策、子供の未来を守る」と掲げている悪質さが批判されずに議員を続けている。
日本では生まれたら母子手帳を与えられ、生後2か月で4種混合ワクチンを打たれ、合28種類のワクチンを打たされるそうですが、一医院で700万円の報酬があるのです。以前からそうした医療体制を批判する良心的な医師は内海聡さんや何人かいますが、神谷宗弊氏のCGSという番組で吉野敏明医師が分かり易く医療産業がワクチンで稼いできた歴史について語っていますので、ぜひご覧ください。国民の生命や財産を守ってくれる筈の政治家、国民の味方の筈のマスコミが、ワクチンを打つことが唯一の解決策だと宣伝し、世界中で人口削減策に同調する酷い状況に対して、反対のデモが起こっていますが、それも一切報道されません。
今年2月17日ワクチン接種後4時間以内に発症した場合は医療機関に報告を義務づけられて数字ですが、7月26日現在、接種後751名が死亡しています。ですから4時間後の死亡者数はどれほど増えるでしょう。
政府はワクチンとの因果関係は認めませんから、若い女性で丸坊主になってしまった写真をつけてブログでの訴えもありますが、こうした被害者の数はどれほど多くいる事でしょう?
そんな状況を詳しく知りたい方は是非 8月8日(日)12:30分開場、14;00開始 井上先生の講座にご参加ください。
Facebook・中野 昌さん投稿記事 中村篤史先生のnote。
本回、いつも以上に、かなり盛りだくさん重要な情報がつまった記事です。
是非ご覧ください。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n30d1d5e3c747 【日本のワクチン死亡者は2万人】より
中村 篤史/ナカムラクリニック2021/08/01 00:16
中日ドラゴンズの木下投手が、コロナワクチン接種後の副反応で、人工呼吸器につながれている。選手生命どころか、普通に命の危機である。
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タイトル自体に、専門家「接種を忌避しないで」と訴え
本文にも、御用学者の意見を引いて「過度に接種を恐れる必要はない」「やはり接種は奨励されるべきでしょう」
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ワクチン被害のニュースは、こういう具合に「抱き合わせ販売」でないと報道が許されないようだ。被害を単純に報道するだけでは「ワクチン忌避感情を助長しかねない」として、各所から圧力を受けることになる。新潮はこの一件を報じただけでも大したものと言うべきかもしれない。
ただ、ニュースの読み方としては、もう一歩踏み込みたい。この記事の中でワクチンを擁護している教授を「わせクロ」で検索すると、以下のようなページが出てくる。
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「製薬会社から134万円受け取った人物が製薬会社を弁護しているのだ」という事実を考慮すれば、記事の意味が変わってくるはずで、マスコミにはこのあたりも併せて報道してもらいたいのだけれど。
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ワクチン接種の翌日に死亡。これでも因果関係は認められないだろう。
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何と言っても、接種会場で死亡しても認められないのだから。もうこうなれば、ワクチンの薬液を注入中に死亡、レベルの即死でないと認めてくれない、ということか。
すでに多くの人が亡くなっている。厚労省の検討部会の発表では751人だが、これが全数なわけがない。当然、報告に上がらない死亡者が数多くいるはずである。では、実際にはどれくらいなのか?
これについて、興味深い考察がある。
https://note.com/info_shinkoro/n/nc9b6eed433de
厚労省が毎月、人口動態統計の速報値(2か月遅れ)を公表している。
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たとえばこういう具合に、出生数、死亡数、婚姻件数、離婚件数などの推移が分かる。今注目すべきは、死亡数。今年は去年に比べ、あり得ないペースで人が死んでいる。
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まさか「コロナ禍だからコロナで死んでいるんだろう」などと能天気な推測をする人はもはやいないだろう。去年なくて、今年あるもの。無論、ワクチンである。
【結論】「実際のワクチン死亡数は、報告数の23倍から38倍、累計で17000人から29000人」
というのがこの記事の執筆者氏の推測である。
ざっと2万人。
現時点で、2万人がワクチンで亡くなった。いや、亡くなった、というか、はっきり「殺された」というべきだろう。
それでも、政府やマスコミのワクチンプッシュは止まらない。延々、打て打てと煽りまくる。
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「2回じゃ足りない。3回打て」と言い始めたし、
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アメリカでは、なんと、動物にまで打ち始めた。
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アメリカのワクチン接種率は頭打ちで、もはや誰も打たない。そこで、ついに、バイデン大統領「100ドルあげるからワクチンを打て」と。
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日本でもソフトバンクが「エサ」で釣り始めた。ワクチン接種すれば、ホークスの試合が半額で見られるという。
「100ドルあげるから打ってくれ」とか「試合を半額で観戦できるから打ってくれ」とかさ、もはやこれ、パンデミックじゃないでしょ(笑)
本物のパンデミックなら、そしてワクチンがそんなにありがたいものなら、頼まれなくてもワクチンに人が殺到するって。つまらない「エサ」で人を釣っている時点で、馬脚を現していることに、彼ら気付かないのかな。
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大阪に緊急事態宣言が出て、兵庫、京都に「まんぼう」の適用が決定された。
さぞコロナでたくさん人が死んでいるんだろうと思ったら、
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全然死んでないっていう。しかし、それでも、緊急事態宣言。
みなさん、さすがにもう気付いてますよね?
コロナ対策なんかじゃない。飲食店を潰すためにやっているんだ、ということに。
去年の夏休みはお上に従って自粛した皆さんも、今年は自粛するの、やめましょうね。普通にお盆は実家に帰省したり、旅行したりしましょうね。
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8月1日から、フランスではワクチン未接種者はスーパーで買い物したり、病院にかかることができなくなる。事実上の強制接種、である。
強制化に踏み切った大統領は、当然、国民からの人気は散々で、
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なんと、自宅に大量の馬糞を散布されてしまった(笑)
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さらに、大統領の警護隊が全員辞職した。「あの大統領には命を懸けて守るだけの価値なんてない」と。
カッコいいね。辞職して、正直経済的には困る人もいるだろうと思う。でも、ワクチン強制への抗議の意味を込めて、辞職する。やせ我慢であったとしても、誇りは失わない。人間はこういう生き方をすべきだよね。
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なんと、CDCが「年内でPCRの使用を中止する」と発表した。これ、天地がひっくり返る大発表なんだけど、マスコミはあまり報じてないようだ。
何がどう衝撃的かというと、たとえば、
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大橋先生は「PCRこそがコロナ禍という偽りのパンデミックを引き起こした元凶」として、PCRの使用中止を求めてきたし、
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また、僕が原告の一人でもある「武漢ウイルス感染症指定取消等請求事件」でも、「PCRをコロナウイルス感染の有無を判定するために使用してはいけない」と国に求めている。
しかし、なんと、アメリカのCDCが「もうPCRは使わない」と言っている。日本もこの流れに追随するだろう。
つまり、、、夢叶ってもうたやないか(笑)
PCRの使用を中止する理由が、実に、ふるっている。「コロナとインフルエンザの区別ができないため」
これ、吉本新喜劇なら全員ずっこけるところで(笑)、要するに「今までコロナとカウントしていた中にはインフルもいました」と告白しているわけ。
「コロナはまぼろしで、実体はインフルだった。でもその嘘が、もうしんどくなってきたので、PCRやめます」
散々ここまで振り回しといて、僕らの日常を破壊しておいて、論理の破綻ぶりが隠せなくなってきたから、あっさり方針転換。すごい話だ。
以下、告知です。
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『コロナワクチンの恐ろしさ』
宣伝というか、事実として、今、日本で一番売れている本です。
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医学部門でいうと、上位3冊を僕と内海先生が占めています(笑)5位に大橋先生もいます。
皆さんのおかげです。ありがとうございます。
前にも言いましたが、本の印税は、自分の懐に入れようとは思いません。
今僕は、南出喜久治弁護士、木原功仁哉弁護士、大橋先生とともに、原告として国を相手に裁判をしているのですが、裁判には何かとお金が入り用です。皆さんからの寄付を募っています。
http://kihara-law.jp/vaccine/
僕の印税は、つまり僕の本を買ってくれた人のお金は、ここに行きます。ワクチン被害を食い止めるためのお金です。
印税が、意味のあるお金になってうれしい。金はこういうふうに使いたい。
神戸で僕の講演会があります。
https://clnakamura.com/news/8766/
8月29日13時より神戸国際会館セミナーハウスにて、「コロナワクチンの仕組みと対処法」をテーマに、僕と小早川智さんが話をします。
小早川さんは、元理研の研究者です。分子生物学や生化学で分からないことがあれば、僕はまずこの人に質問し、お知恵を拝借しています(笑)
興味のある方はぜひお越しください。
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