Facebook田中 宏明さん投稿記事
光を見て絶望する人はいないように 愛に触れて絶望する人はいない
だってそれは同じものだから 愛を感じられない時は光を見ればいい
光の無い暗闇にいる時は 愛を見つければいい 見つけるのは簡単だよ光はいつも空の上に
愛はいつもあなたの中にあるから
Facebook福井 幹さん投稿記事
大自然界それは常に一人ひとりの心の内にありたとえどんな人であったとしても大自然界を内に宿さない人はいない。
一人ひとりに内在する内なる自然界にはどこにも境界線などなくどこまでも広大で無限に美しく愛に満ちみちている。
だから人には無限の可能性があり内なる世界を静かに眺める余裕さえあればその存在だけで必要なことを起こし その波動共鳴で互いを補い合うことができる。
その大切なことを少し忘れることにも深い意味があり その大切なことを思い出していくプロセスこそが地球体験そのものなのだ
としたら無限なる安心が常に私たちと共にあるということを笑顔と共に感じていればいい。
イノチの神秘は今ここの呼吸の中に常に輝いているのだから✨
Facebookいと きょうさん投稿記事 光の根
ヲシテ文字で「おかね(お金)」は「光の根」という意味です。
お金は払うものではなく、いただくためにあります。
私に必要なものをいただいた訳ですから、光の根を感謝の気持ちを込めて、いただいた方にお渡しします。
会社は、社員から貴重な知恵と働きをいただいた訳ですから、光の根を社員にお渡しします。
ところが私たちは空気をいただくという気持ちがとても薄いと思います。
それは空気が無料で、いつでも手に入るからです。
もしここで空気をいただくという気持ちになったらいかがでしょうか?
いただいたという気持ちになったことで、感謝の気持ちが芽生え、生きている意味が分かってきます。
無料でいただけるものへの感謝によって、光の根が増えてくるように思えます。
一指李承憲@ILCHIjp
私たちはある日「生命」というプレゼントを受け取りました。そのプレゼントと共に、無限な選択の自由も受け取りました。自分が何者か、何を人生の目的とするのかを私たちは選択できます。そして、選択した通りに生き、人生の意味を自ら創造していけるのです。
Facebook相田 公弘さん投稿記事·
松本零士氏のSFアニメである『銀河鉄道999』は、主人公の星野鉄郎が永遠の命を得るために、「機械の体をくれる星」を目指して旅をする物語である。
ところが、ついに「機械の体をくれる星」にたどりついた鉄郎は、永遠の命を手にした人々の堕落ぶりに驚愕する。
何しろ永遠の命を約束されているのである。今日やらなければならないことなど何一つない。
生きる意味を見出せない人々は怠け呆け、酒におぼれ、永遠の命を捨てて自殺する人までいる始末だった。その様子を見て、鉄郎は「限りある命の価値」を知るのである。
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雑草に学ぶ「ルデラル」な生き方 稲垣栄洋 著 亜紀書房より
http://dokusume.com/modules/store/index.php...
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「限りある命の価値」
限りが有るということは、儚く悲しい事かもしれないけれど、限りが有るからこそ、美しく輝くものでもありますね♪
有限には、無限の可能性が秘められている!桜もアジサイも、ひまわりも紅葉も、日本人が愛してきた四季も、移りゆくものを受け入れ、情緒的なとらえ方をしてきたからこそ、変化を楽しんでいられるのでしょう♪
この限りある人生、どう使い、どう生きるかは、自分で選択できます。
自分は一体何に時間とお金を使うのか?で、人生が決まるといわれています。
本を読んだり、自分を磨くことに、時間やお金を使う人でありたいですね♪
命も時間も有限ということを知れば知るほど、学びたくなるのは僕だけでしょうか(😊)b
最後に、道元禅師の問答をご紹介して終わります。
あるとき、弟子の一人が道元禅師に質問しました。
「仏教では、みな平等だと教えます。なのに何故、成功する人と成功しない人がいるのですか?」
道元禅師は答えます。
「成功する人は努力する。成功しない人は努力しない」
なるほど確かにそうだと思い、一度帰った弟子ですが、また一つ疑問が生まれます。
「人間にはどうして努力する人と、しない人がいるのですか?」
それに対し、「努力する人には志があるし、努力しない人には志がない」
フムフム確かに、しかしまた問いが生まれます。
「どうして志のある人と、志のない人が出てくるのでしょうか?」すると道元禅師はこう締めくくります。「志のある人は、人間は必ず死ぬということを自覚している。
死を自覚して今を生きていこうとする。志のない人は、死の自覚がない。
故に軽薄で、いい加減な生き方をしてしまう」今日の話が、皆様のお役に立てれば幸いですm(_ _)m
※魂が震える話より
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