存在のルーツ

Facebook・東北大名誉教授:田中英道のNew History 投稿記事·

「太古の昔、日本人は中国大陸からやって来た」このような説が、考古学界では定説になりつつある日本人の起源。

あなたも教科書などで、一度はこのように習ったのではないでしょうか?

しかし、近年急速に発達した血液研究によると、日本の歴史学者の主張や教科書で習ったこととは全く違う、不可解な事実が浮かび上がってきたのです。

それは、日本人のDNAが、中国人や朝鮮人のDNAと全く一致しない別物であるという新事実でした...

なぜDNAが全く一致しないのか?

東北大学名誉教授である田中英道先生によれば、その理由は、「アフリカで誕生した人類が、中国大陸に到達するのは約3万年前。

だが日本にはもっと早い、約4万年前には到達していることが最新の研究で分かっている。」と仰っています。

つまり中国よりも1万年も早く日本に来た人類が、縄文人であり、その縄文人が日本で独自のDNAを築きあげてきたのです....

でも不思議ではありませんか?

なぜのちに縄文人となった古代人は、中国大陸よりも日本へ来ようとしたのでしょうか?

田中先生は、「アフリカで誕生した人類は、真っ先に日本を目指した。

その理由は、古代人が持っていたある信仰が影響していたからだ。」と言います...

一体どういうことなのか?

その謎を紐解くカギは"日本神話"にありました...

日本神話に描かれた古代人の信仰や精神性を読み解くことで、我々日本人のルーツを導き出すことができる....定説となっていた日本人の起源が覆る...そんな体験をして欲しい....

そのような思いで、田中英道氏の調査論文を電子書籍にてweb上でご提供することにしました。

これまで、数々の考古学者がたどり着けなかった縄文人の新事実を、次々とあぶり出していきます。

マスコミも、教科書も大々的に扱わない、この論文の内容…目次をまとめているので次のページでお確かめ下さい。


https://in.newhistory.jp/talm2_fb_lm1?fbclid=IwAR0-x9acJRUjYptRX5NbdEfoYmEuaVaH5wM3Tm94RZeRDO7v3mL6so6Upbw  【日本人の起源

縄文から紐解く祖先のルーツ】より

解明された縄文人の謎

古代史の定説を覆す「日本の文明論」

「太古の昔、日本人は中国大陸からやって来た」

このような説が、考古学界では定説になりつつある日本人の起源。

あなたも教科書などで、一度はこのようなことを習ったのではないでしょうか?

しかし、近年急速に発達した血液研究によると、日本の歴史学者の主張や教科書で習ったこととは全く違う、不可解な事実が浮かび上がってきたのです。それは、日本人のDNAが、中国人や朝鮮人のDNAと全く一致しない別物であるという新事実でした...

なぜDNAが全く一致しないのか?

東北大学名誉教授である田中英道先生によれば、

その理由は、「アフリカで誕生した人類が、中国大陸に到達するのは約3万年前。

だが日本にはもっと早い、約4万年前には到達していることが最新の研究で分かっている。」

と仰っています。

つまり中国よりも1万年も早く日本に来た人類が、縄文人であり、その縄文人が日本で独自のDNAを築きあげてきたのです....

でも不思議ではありませんか?なぜのちに縄文人となった古代人は、中国大陸よりも日本へ来ようとしたのでしょうか?

田中先生は、「アフリカで誕生した人類は、真っ先に日本を目指した。

その理由は、古代人が持っていたある信仰が影響していたからだ。」と言います...

一体どういうことなのか?

その謎を紐解くカギは"日本神話"にありました...日本神話に描かれた古代人の信仰や精神性を読み解くことで、我々日本人のルーツを導き出すことができる....定説となっていた日本人の起源が覆る...そんな体験をして欲しい....

そのような思いで、田中英道氏の調査論文選をpdfでご提供することにしました。

これまで、数々の考古学者がたどり着けなかった縄文人の新事実を、

次々とあぶり出していきます。

マスコミも、教科書も大々的に扱わない、この論文選の内容は…

目次

日本の起源〜縄文から読み解く祖先のルーツ〜

◯はじめに

◯「極東に天国がある?」日本を目指した古代人 

◯「定説を覆す日本文明論」縄文人の骨から判明した新事実

◯「日本神話は嘘ではなかった」記紀に記された日本最古の国

◯「日高見国の変動」移動した縄文人と残されたエミシ

◯「縄文人と神話の関係」天孫降臨とは何だったのか?

◯「三内丸山遺跡の謎」なぜ文字がなくても繁栄したのか?

著者の紹介

〜文化遺産を読み解けば、真実の歴史が見える〜

24才から単身留学。当時は留学すら珍しい時代から、「ルネサンス」発祥の地イタリア、世界最先端の芸術大国フランス、世界有数の文化国家ドイツなど、これら西洋文化の中心地を渡り歩き、研究に没頭。以来50年以上、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、フェルメールなど... 数多くの有名美術家に関する国際的な新説・新発見を次々と発表し、「西洋美術史の第一人者」と呼ばれる。中でも、フランス語や英語で書いた論文は一流学者が引用する国際的な文献になるなど、イタリア・フランス美術史研究における”世界的権威”として、今なお、美術研究の第一線で活躍し続けている。

また、田中教授は、西洋美術研究の折、形象学(フォルモロジー)という独特の学問手法を体得。作品の表情や手足の動き、モノの形や模様などから、芸術家のもつ思想や哲学、文化や宗教的背景までをも読み取るもので、その観点から日本美術素晴らしさに気付くとともに、見落とされてきた真実の歴史をも次々と論文で発表している。

コズミックホリステック医療・現代靈氣

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